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バスタイムでもっとキレイになる3つのポイント

蒸気からヒントを得たというスキンケア3種が「red flower(レッドフラワー)」より登場 “エイジングケア”をコンセプトにした「nature(ネイチャー)」シリーズ

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蒸気からヒントを得たというスキンケア3種が「red flower(レッドフラワー)」より登場 “エイジングケア”をコンセプトにした「nature(ネイチャー)」シリーズ
 心身の疲れを取り除くほか、美容にも最適なバスタイム。ちょっとしたポイントを抑えておくだけで、もっとリラックス&ビューティーな時間を過ごすことができるのです。世界のスパやサウナをヒントに開発されたスキンケアシリーズを4月4 日に発売する、ニューヨーク生まれの「レッドフラワー(red flower)」が、もっとキレイになれる入浴法を紹介してくれました。

<その1 バスルームを蒸気で満たす>
 入浴前に熱めのシャワーを約3分、浴槽や浴室内にあてて、浴室内を蒸気で満たしましょう。これによりバスルームが健康&美容に良いとされているミストサウナのような状態に。肌の水分を逃がさずにカラダを温め、老廃物や疲労物質を排出しやすい状態を整えてくれます。

<その2 ボディ洗いは身体が温まってから>
 ボディ洗いは浴槽に浸かる前のより、カラダを芯まで温めてから行って。ミストサウナ効果と入浴効果で肌が柔らかくなるほか毛穴が開いた状態になるため、汚れが落ちやすくなるほかボディソープに配合されている美容成分も肌に良い影響を与えてくれます。浴槽には好きな入浴剤を入れるとリラックスパワーがアップ。ゆっくり、心を穏やかにして浸かりましょう。

<その3 バスタイム後は保水&保湿を>
 バスタイム後のスキンケアは非常に重要。毛穴が開いているため美容成分が浸透しやすく、ケアタイムに最適なほか、開いた毛穴を引き締める意味もあります。全身に化粧水をつけて水分補給をしたあとは、手のひらで温めたオイルやクリームでシールドしましょう。

 バスタイムのリラックス&ビューティーパワーは世界中で認められていて、フィンランドの「ロウリュウ」、トルコの「ハマム」のほか、日本の温泉も世界中に知られています。天然の植物成分にこだわった「レッドフラワー」もそこに着目。心にも美容にも優しい、スキンケアアイテムの発売に至ったんだとか。アイテムは洗顔やクレンジングパック、化粧水、乳液、美容液や美容オイル、ボディスクラブ、入浴剤などバラエティ豊か。トライアルセットもあるので体験してみては?


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