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B・W・Hから色気があふれだす...!ジョシ憧れの“美body習慣”とは?

2017/11/11

手軽に美Bodyをゲットしたい。

ふっくらしたバスト。きゅっとくびれたウエスト。ぷりっとしたヒップ。女性らしさをあらわす美しいパーツをゲットしたいのは世の女性の願い。

でもそんなカラダをゲットするには、厳しいトレーニングや食事制限が必要なイメージが。そんなの耐えられない!という女性におすすめなのが、艶々ビューティ研究家の岩本先生が提唱する美Body習慣!

自撮り動画で制作したDVDがオリコン1位を獲得し、39歳でグラビアデビューした岩本先生。内面も外見も艶やかで美しい女性がポリシーな美魔女です。ここではそんな岩本先生の美Body習慣についてお伝えします。

常に身体にちょっとチカラを入れるだけ

人は全身鏡を見るとき、自然と自分のスタイルがよく見えるようにキュっと力を入れますよね。あの時の姿勢やチカラを日常から保つように心がけることで、特別な運動や食事制限をしなくても理想のボディに近づくことができます。

引用:スキンケア大学

具体的には、お腹を引っ込める、お尻にキュっと力を入れる、胸を張って少し突きだすようにする。そうすることによりカラダに「美Body」を形状記憶することができるんです。

美Bodyの形状記憶とは

全身のボディパーツは上にあるほどいい

まずはイメージからスタート。全身のボディパーツは上にあればあるほどいいと考えましょう。胸だってお尻だって勿論そうですし、細かい部分でいえばヒザやヒジのお肉だって、上にあればあるほどいいですよね。

日常で自分のパーツを常にちょっと上に持ち上げていこう、とイメージしながら生活することが重要。自分の身長が実際よりも2〜3センチほど高いと思い込んで過ごしすと、カラダ全体がキュっと上に持ち上がります。

そして美Bodyを意識するのと同時に行うべきなのが思わず触りたくなるマシュマロボディ作り。血流を整えたり、しっかり保湿を心がけてモチモチ&ぷるぷる&ふんわり肌も合わせて手に入れましょう。

触りたくなるマシュマロボディの作り方

常にS字ラインの自分をイメージ

本当はいいボディラインをしている人も、丸い背中や力の入っていない歩き方をしていては意味がありません。美Bodyは、他人にそう見せてこそ意味があるものということを忘れてはいけません。

常にS字ラインでピシっと立って歩いている自分をイメージしながら過ごしましょう。

引用:スキンケア大学

男性の腕が回った背中側から触ったときのウエストのくびれ、その下にゆるやかに続くお尻の丸み、そして、胸の柔らかさが美しいS字を描いていることがベストな状態。姿勢の悪さや無茶なダイエットはS字を崩す原因に。

S字ラインを崩す悪習慣とは?

女性はキュっと引き締まった、プリっとした印象が魅力的。自分のスタイルに今はあまり自信がない人も、まずはダイエットよりも自分の見せ方を意識しましょう!そうすることで美Bodyオーラを出すことができるんです。

自分を可愛くて幸せなオンナと思い込む!

いかがでしたか。食べ過ぎてお腹がぽこっと出ている、体重が増えてピンチという日も、スタイルが良さそうに見える姿勢で美Bodyなフリを。今日から即席美BODY習慣を始めて魅力的なカラダになりましょう!

  スキンケア大学編集部

女性の肌を中心とした美容・健康の悩みを解消し、毎日を健やかにイキイキと過ごすための情報を日々発信する編集部です。



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