高島彩、わが子とのツーショットを披露

25日発売のエッセイ『彩日記―Birth―』表紙に使用されている、高島彩アナのマタニティ写真

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25日発売のエッセイ『彩日記―Birth―』表紙に使用されている、高島彩アナのマタニティ写真
 今年2月17日に第1子女児を出産したフリーアナウンサーの高島彩アナによる、妊娠から出産までの出来事をまとめたエッセイ『彩日記―Birth―』が25日、角川マガジンズBCより発売される。表紙には高島アナのマタニティ写真が使用されているほか、愛娘を抱く姿も披露。母となった高島アナの、母性溢れる表情がおさめされている。

 高島アナの日記をベースにまとめた同書は、妊活から妊娠後、出産までの心と身体の状態や悲しみ、不安、喜びなどを赤裸々につづったもの。母になるまでの変化はもちろんのこと、周囲への報告のタイミングや、妊娠中の仕事、妊娠後の働き方など、アナウンサーとして第一線で活躍している高島アナの、“働く女性”としての悩みも告白。また、高島本人が訪れたパワースポットや、マタニティーライフで役に立つファッションやグッズも紹介している。

 高島アナと夫で人気デュオ・ゆずの北川悠仁は2011年10月に結婚し、2013年10月に妊娠を発表。その後、女性誌のエッセイでつわりと食あたりで体重が激減したこと、切迫流産の危険性などから情緒不安定になったことなどを告白していた。不安定な心身の状態を乗り越えて2月に無事出産した際は、連名で「小さな命の誕生に、夫婦ともに感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びの報告を行ったほか、夫の北川も公式フェイスブックに「親父、頑張ります!」とつづるなど、喜びを爆発させていた。


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