渡辺直美、20キロ体重増に恥じらい「やせたらかわいく…」

ホラー映画『ラビット・ホラー3D』のイベントでバニー・ガール姿で“ダイナマイトボディ”を揺らす渡辺直美 (C)ORICON DD inc.

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ホラー映画『ラビット・ホラー3D』のイベントでバニー・ガール姿で“ダイナマイトボディ”を揺らす渡辺直美 (C)ORICON DD inc.
 お笑いタレントの渡辺直美(23)が25日、都内で行われたホラー映画『ラビット・ホラー3D』(9月17日公開)のイベントで、兎年生まれの年女にちなんでバニー・ガールに変身。ビヨンセの曲に乗せ“ダイナマイトボディ”を揺らした渡辺は「パンツが気になってあまり踊れなかった」と乙女の恥じらい。最近の心配事として「ちょっとここ2、3年で20キロ太ったので、妊娠線が出るのが恐い」とたるんだ下っ腹をさすった。

 ダンスを約1分半にわたって披露した渡辺は、ひざからガックリと崩れ落ち「ゼーハー」。セクシーと謳うバニーガール衣装に「放送がギリじゃないか心配。お腹とかやばい。ホント、すみません」と平謝りで「もうちょっとやせたら、かわいらしくなれるかな」と乙女心をあらわにした。

 お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇との熱愛報道を双方否定しているが、この日も「映画は吉村さんと観に行きたい?」と振られると「吉村さんは勘弁して。あの人、ビビリだから」と拒否。改めて「好きだけど、男女としてはない」と強調するも「ちょっと、1回やるくらいはアリかな」ともぶっちゃけてみせ、笑いを誘った。

 映画『呪怨』を手掛けた清水崇監督がメガホンをとった同作は、満島ひかり主演のホラー作。弟の失踪事件をきっかけに“恐怖の国のアリス”の入り口に足を踏み入れてしまったキリコ(満島)の恐怖体験を描く。一足先に観賞した渡辺は「めちゃくちゃ恐い。ウサギが嫌いになっちゃった」と顔を引きつらせていた。


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