加藤夏希、エヴァのセクシーコスプレに大興奮「ドキドキしちゃう」

エヴァンゲリオンの各キャラクターのSEXYコスプレにご満悦の加藤夏希(中央) (C)ORICON DD inc.

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エヴァンゲリオンの各キャラクターのSEXYコスプレにご満悦の加藤夏希(中央) (C)ORICON DD inc.
 タレントの加藤夏希が21日、東京・原宿に23日よりオープンする『EVANGELION STORE TOKYO-01』のオープニングセレモニーに劇中のキャラクター・ミサトのコスプレ姿で駆けつけ、開店を祝った。また、エヴァとレースマシンのコラボ企画『エヴァンゲリオンレーシング』チームのレースクイーン5人がメインキャラのシンジ、レイ、アスカ、カヲル、マリに扮したセクシーコスプレで登場。“ハーレム”状態の加藤は「だいぶセクシーでドキドキしちゃう。とてもかわいいです!」と大興奮した。

 “REAL EVA STYLE”をコンセプトにした同店は、2005年より親しまれている公式オンラインショップの“実店舗(リアルストア)”として原宿・竹下通り裏にオープン。1階にはアパレルを中心としたファッションアイテム、2階には雑貨やおみやげ、マニアグッズなど2356点に及ぶグッズが並ぶ。そのほか来秋公開予定の映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』に向けたさまざまなイベントを行っていく。

 劇中に登場する第5使徒・ラミエル型のくす玉をロンギヌスの槍で割った加藤は、自身2回目のコスプレというミサトについて「一生懸命でポジティブで明るい、憧れの女性」と絶賛。「誰よりも早く見たかった」とすでにセレモニー前に店内を見てまわったようで、お客様第1号として先着順にもらえる限定カードの1番を贈呈され「わぁ、どうしよう! いいんですか!?」とはしゃいでいた。

 ファッションの街・原宿にアニメの公式ストアができることに「東京のオタクスポットと言えば、中野か秋葉原が一般的ですが、ここが“第3オタク都市”になるのではないかと思います」といい、「ゴスロリやロリータの人たちが多いので、こういうコスチュームでも来やすいと思います!」とアピールした。また、同店で売っているパーカーとTシャツに着替えてテープカットに臨み、「さりげなく『あ、エヴァだ』ってわかる。ラインストーンで女の子も着やすいと思います」と大満足の様子だった。


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