“おバカタレント”鈴木奈々、専属3号目で単独表紙に抜てき

専属モデル起用からわずか3号目で単独表紙を飾った鈴木奈々 (『エッジ・スタイル』3月号/双葉社)

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専属モデル起用からわずか3号目で単独表紙を飾った鈴木奈々 (『エッジ・スタイル』3月号/双葉社)
 昨年末から“おバカタレント”としてブレイク中の鈴木奈々が、7日発売の女性ファッション誌『エッジ・スタイル』(双葉社)の最新3月号で単独表紙を飾っている。専属モデル決定からわずか3号目での表紙抜てきに同編集部は「読者からの反響が大きかった」と経緯を明かし、鈴木も初の大役に「これからも全力で頑張っていきます!」と、意欲的に語っている。

 バラエティ番組では“九九”の暗唱ができなかったり、漢字の書きとりでは子役・芦田愛菜にも負けてしまうなど、新たな“おバカタレント”として注目を集める鈴木。しかし、モデルとしてはすでにキャリア6年目に突入し、同誌では1月号(昨年12月発売)から専属モデルとして登場している。通常では専属モデル決定から単独表紙までは半年ほどの期間を要するが、読者の関心の高さが決め手となり、異例のスピードで初表紙が決定した。

 同誌の発売を目前に控えた鈴木は「モデルになって、初めてのピン表紙。すごく嬉しいです!!」と、喜びを爆発させる。「お父さんもお母さんもすごく喜んでくれると思います! これからも、応援してくれる、家族や友達やファンの方々に応えられるように全力で頑張っていきます!」とおバカキャラを封印し、モデルとしてのさらなる飛躍を誓った。
 
 今号では巻頭の「バレンタインファッション&デートメイク企画」のほか、鈴木の私服着回し企画や実際に購入した春物の新作も紹介。さらに「セクシーな大人のオンナに変身する“エロカジ”スタイル企画」など、合計15ページにおよぶ特集を掲載している。


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