日本初上陸の仏ハーバルティー「L'infuseurparis」、ザ・コンランショップで先行発売

フランス・パリのハーバルティーブランド「L’infuseurparis(インフューザーパリ)」が日本に初上陸

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フランス・パリのハーバルティーブランド「L’infuseurparis(インフューザーパリ)」が日本に初上陸
 フランス・パリのハーバルティーブランド「L’infuseurparis(インフューザーパリ)」が、日本に初上陸。天然ハーブそのものの香りと味を最大限に引き出した、香水のように豊かなアロマが特徴で、優雅にリラックスしながらいただく“ティータイム”の楽しみを思い出させてくれる。

 同ブランドは2011年に誕生。長い紅茶の歴史を考えるとまだ生まれたてのブランドではあるものの、熱狂的なハーブティーラバーとして有名なパリジェンヌ、セリーヌ・ルフェとフランスの大手紅茶商ジョージ・キャノン社の社長であり、ティーブレンダーでもあるオリビエ・スカラによるコンセプトとフレーバーは早くから注目を集め、本国フランスでは現在、セレクトショップ「コレット」や「メルシー」を皮切りに、今では「ギャラリー・ラファイエット」「プランタン」といった由緒ある老舗百貨店でも販売されている。

 そんな同ブランドから日本上陸時のフレーバーとして選ばれたのは、 マンダリンオレンジ、パイナップル、タンポポの甘い香りとレモングラスのフレッシュさがマッチした『リーニュ』(100g・税込3570円)、カモミール、リンデン、オレンジの香りと隠し味のオレンジが爽やかな『カーム』(80g・同3570円)、バラのアロマとバジル、ミント、ローズマリーの新緑のほか、スパイスをアクセントに加えた『ディジェスティフ』(80g・同3570円)。1日の始まりから食後、ブレイクタイム、夜のリラックスタイムまで、好みに応じて試してみて。

 同ブランドの3商品は8月1日、ザ・コンランショップ キッチンおよびザ・コンランショップの新宿本店、丸の内店、大阪店にて先行発売。


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