日常にも取り入れやすい、メニュー豊富なおいしい非常食

メニュー豊富な長期保存食『IZAMESHI』シリーズが登場

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メニュー豊富な長期保存食『IZAMESHI』シリーズが登場
 9月1日は「防災の日」。いつ何が起こるかわからないからこそ、もしもの備えは定期的に見直していきたいところ。そんな中、災害時の非常食としてはもちろん、アウトドアシーンや日常食としても活躍する、長期保存食『IZAMESHI(イザメシ)』シリーズが登場。煮込みハンバーグや肉じゃが、ひじきご飯など、あと一品に役立ちそうな全23種の豊富なメニューを取り揃えている。

 「品揃えが少なく、味気ない風味のものが多い」というイメージが強い非常食。そのため、避難袋に入れっぱなしにしてしまい、気が付いたら消費期限が過ぎていた…という事も多い。日々の生活に取り入れやすいラインナップと風味にこだわった同商品は、「消費しながら買い足していく」スタイルを目指している。

 主食は、白米のほか、まぜご飯やデニッシュ、ラーメン、うどんなど。おかずもぶり大根やおでん、豚汁など、組合せて定食が作れそうなバラエティ豊かな品揃え。あらゆる“いざ”に対応できるよう、使い勝手が良く、温めなくてもおいしく食べられる献立を用意しており、忙しいときのレトルトおかずや、キャンプやピクニックの食事などにも活用できる。

 保存食といえども味へのこだわりは強く、どれも素材本来の風味が楽しめるものばかり。保存料ゼロ、添加物も最小限に押さえているため、大人から子どもまで安心して食すことができる。水は製造後5年、おかず、デザート、パン、麺は3年保存が可能。単品のほか、セット販売も行っている。


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