スープやサラダにプラス “甘くない”グラノーラ

ベーグル専門店・ジュノエスクベーグルの『自由が丘グラノーラ』から、スープに入れて食べる“甘くない”新感覚のグラノーラが登場

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ベーグル専門店・ジュノエスクベーグルの『自由が丘グラノーラ』から、スープに入れて食べる“甘くない”新感覚のグラノーラが登場
 美容食や朝食ブームから、近年女性を中心に人気のグラノーラ。はちみつや砂糖を加えて香ばしく焼き上げた穀物に、ドライフルーツやナッツを混ぜた甘いタイプが主流だが、ベーグル専門店・ジュノエスクベーグルの『自由が丘グラノーラ』から、スープに入れて食べる“甘くない”新感覚のグラノーラが登場。フレーバーは、オニオンクミンとチーズの2種類で、スープのほか、サラダやカレーのトッピングなど、さまざまな用途で楽しめる。

 カルビーやケロッグなど、大手メーカーが手掛けるほか、専門店も各地に誕生するなど、広く浸透しているグラノーラ。従来品は、牛乳やヨーグルトと合わせて食べることが多いことから、朝食のイメージがあるが、『自由が丘グラノーラ』の新フレーバーは、朝昼晩どの時間帯の食事にも取り入れやすい。

 スープに入れて食べる場合は、大さじ3〜5杯程度を加えればOK。手作りはもちろん、お湯で作る市販の粉末スープでもおいしく食べることができる。ちなみに、トマトベースにはオニオンクミン、クリームベースのスープにはチーズがおすすめなんだとか。

 サラダやカレーなどに振りかければ、見た目が華やかになるだけでなく、栄養価もプラス。食事のバランスを整える食材としても役立ちそう。価格は、税込637円。ジュノエスクベーグル直営店ほか、オンラインショップで販売。


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