高島彩アナ、夫・北川の子育て不満「まったくない」 愛娘にメロメロ

夫・北川悠仁のイクメンぶりを明かした高島彩(C)ORICON NewS inc.

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夫・北川悠仁のイクメンぶりを明かした高島彩(C)ORICON NewS inc.
 フリーアナウンサーの高島彩が7日、『第8回 ベストマザー賞 2015』の文化部門を受賞し、都内で行われた授賞式に出席。昨年2月に第1子女児を出産し高島は、夫で人気デュオ・ゆずの北川悠仁の子育てへの不満は「まったくない」と笑顔。北川が仕事で家にいないことが多いというが「帰ってきたら遊びとお風呂担当。慣れていると思う」とイクメンぶりを明かし、さらに「(娘に)甘い。ときめいているみたい。限りなく恋に近い感情だって言っていた」と愛娘にメロメロの様子だった。

 高島アナは、娘は「1歳2ヶ月になりました」と報告し「日々できることが更新されている」とママの顔。自身の子育てを聞かれると「しかるときは、しかります。あとは、陽気に歌ったり、踊ったり。昔の童謡や、主人も曲も歌う」と告白した。

 「陽気な母でいること」をポリシーにしているという高島アナは「ケセラセラで過ごしております。このような心の状態でいさせてくれる周りの友人や、もちろん主人にも本当に感謝しています」と語った。

 2人目は「まったく考えてない」といい「授かりものですから。まずは(第1子の)断乳をしてからですね」。娘を将来女子アナにさせたいかとの質問には「まったくないです。やりたいって言ったら頑張ってと。できたら人の役の立つ仕事に就いてほしい」と願望を明かした。

 そのほか、芸能部門は女優の永作博美、音楽部門はLINDBERGのボーカル・渡瀬マキ、スポーツ部門はカーリングの小笠原歩選手、文芸部門は育児漫画家の高野優氏がそれぞれ選出された。


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