黒木メイサ、真っ赤なドレスで美脚を披露 報道陣のお願いに堂々チラリ

真っ赤なドレスから引き締まった脚を披露した黒木メイサ=『ハースト ビューティー フェスティバル2017』 (C)ORICON NewS inc.

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真っ赤なドレスから引き締まった脚を披露した黒木メイサ=『ハースト ビューティー フェスティバル2017』 (C)ORICON NewS inc.
 女優・黒木メイサが11日、東京・六本木の東京ミッドタウンで行われたハースト婦人画報社の美の祭典『ハースト ビューティー フェスティバル2017』に参加。真っ赤なロングドレスで登壇したメイサは報道陣の「おみ足を」という要望に嫌な顔せず、チラリと美脚を見せた。

 胸元が大胆に開いた光沢のある真っ赤なロングドレス。胸元にはBVLGARIの1億円を超えるネックレスが輝いていた。メイサは「すごくうれしい。身が引き締まる。世界で1個なんですって。見ていってください」と観客に見せていた。

 ファッション誌『25ans(ヴァンサンカン)』のカバーガールデビューから10年が経過。「きょうはどんな服を着るんだろうと楽しみだった。シンデレラ気分ですよね。すごく幸せでした」と懐かしんだ。表紙で足の裏と背中、そしてジュエリーを同時に見せるポージングをしたことを振り返り「翌日、筋肉痛でした」と苦笑した。

 イベントは「黒木メイサが語るlove&beauty」と題し、自身のことは好きかという質問に「好きですよ」と返答。ときには嫌になるというが「ストレスを感じる日もあると思う。それと、どううまく付き合って、どううまく発散するか。自分の中で循環させていければ」と持論を展開。自身ではジムに行くことがストレス発散になっているという。「若い時は『行かなきゃ』だった。それを自分の当たり前になるようにしたい。ここ1年ぐらいをジムにいくことを習慣にしたら身についた。この先、どのぐらい続けていけるのかが挑戦」と語っていた。

 そして愛についてもトーク。「愛っていうものは、すごく学ぶことが多い。いろんな発見がある。自分を好きでいて、自分が満たされていて初めて人に愛を持って接することがができるのかなと思ったりする。愛ときれいは繋がっているんじゃないですかね」と話し、観客は深くうなずいていた。

 イベント終了後に行われたフォトセッションでは大サービスも。大胆にスリットが入っているため、報道陣が「おみ足を…」とおねだりすると、メイサはいやな顔せず、大胆に美脚を見せていた。

 また、内山理名も「リラックスして自分らしさを取り戻す 内山理名のヨガレッスン」と題し、約30人に呼吸法から丁寧にヨガのレッスンを行った。


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