米倉涼子、後輩マスコットガールに“水着着用のススメ”

米倉涼子 

[拡大写真]

米倉涼子 
■その他の写真はこちら

 女優の米倉涼子が6日(火)、都内で行われた『2008 ユニチカマスコットガール』発表会にゲストとして登場。後輩にあたる新マスコットガールの14歳・忽那汐里(くつな・しおり)に「水着着てないのはもったいないね。着とけばいいのに」と先輩らしくアドバイス(?)を送った。

 16代目マスコットガールを務める忽那は、オーストラリア出身の14歳で2006年に行われた『第11回全日本国民的美少女コンテスト』の審査員特別賞を受賞した経歴の持ち主。ピアノ、空手、ジャズバレー、お菓子作りと幅広い趣味の持ち主でもある忽那は「ユニチカの新しい魅力を発見して、紹介していきたいです」と笑顔でアピール。将来の夢は「オーストラリアで育った環境を生かして、個性的な女優さんになりたいです」と目を輝かせた。

 そこへゲストとして登場した米倉は、1996年にユニチカ水着キャンペーンモデルを務めた当時を「1日100着くらい水着を着たのかな? 今となってはいい思い出・・・」と振り返り、まだ撮影で水着を着ていないという忽那に「もったいないねー。着とけばいいのに」とポツリ。そして「楽しいことがいっぱいあると思うから、嫌なことはやらないようにして楽しんで」と笑顔で“米倉流”のアドバイスを送っていた。


関連写真

関連リンク

タグ
シェア Google+
美女賢磨 モデルや女優の日常には“美の秘訣”が満載

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R
FOLLOW US eltha最新情報をチェック
  • facebook
  • twitter
  • Youtube