日テレ宮崎アナ、プロ野球選手との失恋を告白

 日本テレビの宮崎宣子アナウンサーが30日(日)夜に放送された『ラジかるッ』の特番で、以前交際していたプロ野球の投手との失恋を告白。プロ初勝利のウイニングボールをプレゼントされ「一生大事にするね」と約束したが、投手と別れた後は、そのウイニングボールをゴミとして捨てたという、仰天告白だった。

 宮崎アナのこの告白は、懺悔(ざんげ)をして熱唱するという「女ののど自慢」のコーナー内でVTRで紹介されたもので、VTR中では、宮崎アナがウイニングボールを捨てるか捨てないかで悩んだのではなく、ボールが「燃えるゴミ」か「燃えないゴミ」かで悩んだ姿まで再現。結局「ボールは硬いから燃えない」ということで「燃えないゴミ」へ。

 VTR終了後、番組司会者の中山秀征から「ユニフォームはどうしたの?」と聞かれると宮崎アナは、「ユニフォームは燃えない(ゴミ)にしました」とこちらも返却せずにゴミとして処理したことを明かした。

 VTR中で宮崎アナの両親が出演し、母の恭子さんが「大事なボールなので(別れた相手に)返してあげれば良かったのに」とコメント。これには宮崎アナも「もうなんで出るの〜」と顔を赤くしていた。

 宮崎アナは「どうもすいませんでした」と謝罪後、大塚愛の「PEACH」を熱唱。曲の終わりに「ごめんさい」とカメラに向かって懺悔していた。

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