ローサ、堀北から年齢聞かれ苦笑い〜日本ジュエリーベストドレッサー賞

10代部門で受賞した堀北真希 

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 女優の堀北真希と加藤ローサが23日(水)、都内で行われた『第19回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』の表彰式に出席。10代代表として選ばれた堀北が20代代表の加藤に「おいくつですか?」と尋ね、思わず加藤が苦笑いするという一幕があった。

 最もジュエリーが似合う著名人に贈られる栄えある賞に、堀北は「(自身の年齢と)同い年の名誉ある賞をいただいて嬉しい。きらきら輝くジュエリーを身につけて、心奪われました」とウットリ。異性からのプレゼントは「どんなものでも嬉しいけど、ネックレスが一番嬉しい」と希望を明かし、「ジュエリーにふさわしい女性になりたいです」と目を輝かせていた。

 一方の加藤は、ダイヤモンドが散りばめられたネックレスを贈呈され「首元に何も付けていなかったのでパッと明るくなりました」と満面の笑み、さらに「普段からジュエリーが似合うような、内面から輝く女性になりたい」と奮起した。また、式中に堀北から「おいくつなんですか?」と質問されたようで「23になりますと答えたら、“ふーん”って」と苦笑いしながら堀北の意味深言動を明かし、笑いを誘っていた。

 なお、特別賞には松坂大輔、30代は中谷美紀、40代は江角マキコ、50代は風吹ジュン、60代は阿木燿子、男性部門は谷原章介がそれぞれ受賞した。


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