アジアの美女たちが素材の良さをアピール

 伸縮性に富んだ合成繊維「ライクラファイバー」をアピールするファッションショーが5月22日(木)都内で開催され、女優の川原亜矢子さんとミス・ユニバース2008日本代表の美馬寛子さん、同韓国代表のサン・リーさんがスペシャルゲストとして出演した。

 3人は、アメリカのザック・ポーゼン氏がデザインしたイブニングドレスを着用して登場。川原さんは「服の着心地がいいと、動作もしなやかに美しくなりますね」と素材の良さをアピールしていた。

 また、7月にベトナムで開催される世界大会に向けて「大好きな甘いものも我慢して、ダイエット中」という美馬さんは、「アジアの女性の美しさが注目されていると思う。自信を魅力に変えて良い結果を出したい」と意気込み語っていた。

 このほか、テレビCMで開脚して歩く姿が話題になった、軟体ガールズアニメーションダンサーのKAZUMIさん、2008年東レ水着キャンペーンガールの中別府葵さん、ダンスパフォーマーの良心さんらがライブマネキンショーに出演し、イベントを盛り上げた。

 「ライクラファイバー」はデニムやインナーウエア、スポーツウエアなどに使用されているポリウレタン繊維で、優れたストレッチ性と回復性が特徴。この日のイベントは、繊維・ポリマー総合企業のインビスタ社(本社:米国)が、日本、中国・香港、台湾、韓国、オーストラリア、タイのアジア地域で展開する『Some Clothes Love You Back その服も、あなたに恋をした。』と題したキャンペーンの一環で行われた。

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