椿姫彩菜が新レッグウェア発表「女性の足元をなめるように見ていた」

新レッグウェアをプロデュースした椿姫彩菜 

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 タレント・椿姫彩菜が22日(水)、都内で行われた自身がプロデュースしたレッグウェアブランド『アンフォルメル バイ エヌスタイルズ』の発表会に出席した。椿姫は「女性の特権である足元のオシャレを促進したい」とあいさつ。ブランドが立ち上がるまでは女性の足元を「なめるように見ていた」と告白したが、即座に「でも、変態じゃない!」と否定していた。

 新商品4アイテムについて「可愛い服を着るように“ルンルン”な気分を味わって欲しい」と話した椿姫。しかし、青春時代には「ルーズソックスをはいている女性の横でズボン姿で過ごしていた」と男子校時代の思い出を語った。今後は「ランジェリーなどもプロデュースしてみたい」と意欲を見せ、恋愛のプロデュースに関しては「今はないけれども、今後はセルフでプロデュースしたいですね」と前向きに語っていた。

 商品はカラータイツやレギンスなどを11月後半より先行発売、来春より本格的に販売していく。


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