上戸彩、ベストドレッサー賞受賞も“純白ドレス”は「当分ない」

「2008年ベストドレッサー賞」を受賞した上戸彩 

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「2008年ベストドレッサー賞」を受賞した上戸彩 
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 女優の上戸彩が『2008年ベストドレッサー賞』(主催:日本メンズファッション協会)の芸能部門を受賞し27日(木)、都内で行われた授賞式に出席。ベルサーチのクリーム色のドレスで登場するも、報道陣から“真っ白なドレス”に変わる可能性を問われると「当分ないですね」とポツリ。「この後も取材です…」と肩を落とした。

 レッドカーペットを歩く際「ドラマでのセレブな服装も難なく着こなし、プライベートではシンプルなワンピースを“私流”に着こなします」と紹介された上戸は、前がミニスカートになっている、自身いわく“元気系”で「大人っぽすぎないように自分が出せるドレスで来ました」と笑顔。「足を見せたら若く見えるかなって思って」とアピールし「クリスマスはシンプルな服装を着こなしたい」と話した。

 同賞はそのほか「政治・経済部門」を吉越浩一郎氏、「学術・文化部門」を漫画家の井上雄彦、「芸能部門」を俳優の市原隼人、「スポーツ部門」をプロバスケットボールプレーヤーの田臥勇太選手、「特別賞」を俳優で歌手の水谷豊がそれぞれ受賞した。


 水谷豊上戸彩


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