眞鍋かをり、Xmasは「自分の時間が作れるかも」と思わせぶり発言

ネックレス『プラチナ・ムーンライト』の発表会に登場した眞鍋かをり 

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ネックレス『プラチナ・ムーンライト』の発表会に登場した眞鍋かをり 
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 タレント・眞鍋かをりが18日(木)、都内で自身が監修したネックレス『プラチナ・ムーンライト』の発表会で寂しすぎるクリスマス“悲話”を語った。眞鍋は昨年のクリスマスは、三軒茶屋界隈を虎の被り物でかっ歩し居酒屋に乱入したことを告白。ただ、今年は「(自分の)時間が取れるかもしれない。どこか穴場ないですか?」と、麒麟・川島明とのラブラブなひと時を狙う思わせぶりな発言をした。

 来週に迫ったクリスマスを意識し「恋がかなう」といったパワーが宿るとされる三日月型のプラチナネックレスを身につけて登場した眞鍋は、これまでを振り返り「夜景を見てワインを飲んでという“ザ・クリスマス”をしたことがない。私、不幸な恋愛体質なので……」としょんぼり。また、父親がサンタ役を演じていることに5歳の頃には気づいていたといい「朝起きたら『サンタさんがきた!』って可愛くない子供だった。枕元には2000円置いていて母親の筆跡で『これで手袋を買って』と手紙がありましたよ」と、大人には嬉しい(!?)“現ナマ”プレゼントだったことを自虐的に笑いながら振り返っていた。

 商品は今日18日よりスタージュエリー丸の内、横浜元町、表参道の3店舗限定で販売される。


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