芸暦18年の千秋、年齢非公表で“最も輝いているアラフォー”初戴冠

『セックス・アンド・ザ・シティ・アワード 2009』に選ばれた千秋 

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『セックス・アンド・ザ・シティ・アワード 2009』に選ばれた千秋 
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 人気海外ドラマの映画版『セックス・アンド・ザ・シティ[ザ・ムービー]』のDVD発売記念イベントが22日(木)、都内で行われ、タレントの青田典子(40)、千秋(年齢非公表)、西川史子(37)、RIKACO(43)が“今最も輝いているアラフォー世代”として『セックス・アンド・ザ・シティ・アワード 2009』を受賞した。トロフィーを受け取った千秋は芸歴18年で初の受賞イベントを喜ぶも、西川から「私と同い年だよね?」とつっこまれ「永遠の不思議ちゃんでいたい」とキャラクターを貫いた。

 同作の大ファンだという4人は、それぞれイメージに合った衣装に身を包んで登壇。青田は「SATCと言えばピンク!」と胸元を強調したセクシーなドレスを披露した。千秋が「よくこのメンバー集めたなー」と感心すると、すかさず青田が「あたしが男だったら絶対手出したくない」と苦笑い。

 千秋は「今年で芸暦18年目ですが、こういう賞をもらったのは生まれて初めて。(これまで)無冠でした」と初戴冠を喜んだ。話題がこのキャストでのドラマ化に及ぶと「誰が観たいかってとこがある」と西川が話すなど、自虐的な息の合ったトークで笑いをさそった。

 DVD&ブルーレイディスク『セックス・アンド・ザ・シティ[ザ・ムービー]』は23日(金)発売。


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