本上まなみ、元祖癒し系女優のオーラ全開 歴代ベストドレッサー来場セレモニー

本上まなみ(第12回受賞) 

[拡大写真]

本上まなみ(第12回受賞) 
■その他の写真はこちら

 女優の本上まなみらが24日(土)、都内で開催中の『第20回国際宝飾展』の歴代ベストドレッサー来場セレモニーに出席。ペンダントネックレスを贈呈された第12回受賞の本上は「ゆっくり、じっくり、自分に合うジュエリーを見つけられれば」と笑顔を振りまき、元祖癒し系女優としての輝きを放った。

 その年に最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『日本ジュエリーベストドレッサー賞』の歴代受賞者が22日に続いて集結。本上は「8年前に賞をもらったけど、華やかな賞は初めてだったので晴れがましい印象が残っています。ジュエリーにふさわしい女性にならないといけないと思いましたね」と当時を思い返し、大人の女性の色香を振りまいた。

 セレモニーにはそのほか、岩下志麻、飯島直子、高島礼子、萬田久子も出席。第2回、第18回と2度の受賞暦のある岩下は、日本女性の美しさを象徴するかのごとく着物姿で登場し「女性にとって宝石は永遠の憧れ」と艶美な表情。胸元が開いたセクシーなブラックドレスで魅了した萬田も「(ジュエリーは)女優の心、体、気持ちを輝かせる」と眩い笑顔を振りまいた。

 20回目を数えた本年度は広末涼子、滝川クリステルらが受賞した。


関連写真

関連リンク

シェア Google+
美女賢磨 モデルや女優の日常には“美の秘訣”が満載

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R
FOLLOW US eltha最新情報をチェック
  • facebook
  • twitter
  • Youtube