叶恭子、イケメン男性との“密室”休憩の過ごし方は!?

叶恭子 

[拡大写真]

叶恭子 
■その他の写真ニュースはこちら

 タレントの叶姉妹が9日、都内で映画『イルベントエレローゼ 愛するということ』の公開初日舞台あいさつに登壇した。イタリア・ローマを舞台に、叶恭子 自身の恋愛や性描写を随所に入れ込んだ“ほぼ”ドキュメンタリーといえる内容。主人公・KOKOを演じた恭子は「あれは私そのもの。演じる必要もなかった」と語り、妹・美香からは「姉は(共演した)男性と休憩中も色々あったみたいで……」と、衝撃の告白が飛び出した。

 男女を問わず「異端を恐れない自由な女性」を演じた恭子は、休憩中に共演したイケメン男性と密室で怪しげなひと時を過ごしていたことを明かし「あれは演技指導みたいなもの。男性は緊張するのでね」と手馴れた感じで共演俳優との交流を図っていた様子。監督をはじめ、スタッフ全員が女性で“女性目線の官能映画”を製作する事を目標としていたこともあり「観る方は、登場する3人の男性の愛を知って、愛の定義などを考えるきっかけとなればいいですね」と語った。

 また、昨夜、公式ブログで劇中で使用し展示品として残しておいた恭子のパンティが盗難に遭ったことを報告したことについても触れて「別にパンティの1つや2つはどうでもいい。ただ、洗ってないモノだったので用途がね…」と苦笑いしたが、続けて「そのせいで劇中で着用したドレスなどが全て展示できなくなったのは残念。(犯人には)ぜひ戻して欲しいですね」とメッセージを残した。


関連写真

関連リンク

シェア Google+
美女賢磨 モデルや女優の日常には“美の秘訣”が満載

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R
FOLLOW US eltha最新情報をチェック
  • facebook
  • twitter
  • Youtube

オススメ記事