「“おいしい披露宴”気になる!」 川島なお美&鎧塚俊彦氏の披露宴出席著名人の祝福コメント

お祝いコメントを語る神田うの(左)とドン小西(C)ORICON DD inc. 

[拡大写真]

お祝いコメントを語る神田うの(左)とドン小西(C)ORICON DD inc. 
■その他の写真ニュースはこちら

 女優・川島なお美とパティシエ・鎧塚俊彦氏の結婚披露宴が23日、東京・グランドハイアット東京にて行われ、著名人を含む約350人が祝福に駆けつけた。披露宴前には山田まりや・草野徹夫妻、神田うの、ドン小西らがインタビューに応じメッセージを寄せる一方で、スターシェフたちが腕をふるい“宇宙一おいしい”といわれる披露宴の料理にも思いをめぐらせた。以下は主なコメント。


山田まりや草野徹夫妻】「私たちの1年前にした結婚式で、なお美さんがブーケを取ったのを思い出します。“おいしい披露宴”? そうですね、ぶっちゃけ、料理気になります(笑)。大人になってからの結婚、お互い熟知してからの結婚って新しいなと思いますね。(私たちの子供?) 占い師さんに見てもらったらウサギ年に産むと旦那に有利な子が生まれるんだって。だから再来年に産めたら」

神田うの】「“おいしい披露宴”とうかがっていたので楽しみ。毎晩“トシ先生”が飴細工を作っていたと聞いてるので、ウエディングケーキが楽しみです。結婚生活の先輩っていうけど、なお美さんは人生の先輩。私たち夫婦同士で仲良くしているので、これからも仲良くしていきたい。円満の秘訣は、うちは時間を共にすること。ケンカもするけど、それもコミュニケーションの1つと思っています。(私の結婚式?) また、すでにしたいモード。近々に(やります)」

ドン小西】「めでたいことでうらやましい。僕ももう1度やってみたい。ちょっと(衣装の)映像を見せてもらったけど、力入っていますね。レース使いといいね。女性は白いレースに身を包むと、格別なものになるね」

片岡鶴太郎】「3日ぐらい(“おいしい披露宴”のために)断食してきましたよ。婚約されてから、なお美さんは鎧塚さんをお立てになっていた。ご主人様を立てて、パティシエとしての才能も尊敬なさっている。彼(鎧塚氏)も、疲れて帰ってくるなお美さんのためにシャンパンをキンキンに冷やして待っていたりしてるし、あの“なお美たらし”は素晴らしいよ」

【平尾昌晃】「父親のような気持ち。デビュー前のオーディションの時から(川島を)知ってるからね。立派な女優さんになってね。うち、娘がいないからドキドキしているよ。つかず離れずで32年ぐらいの付き合いだけれど、彼女は変わらない。これからも素晴らしい仕事をしてほしいね」




 川島なお美


関連写真

関連リンク

シェア Google+
美女賢磨 モデルや女優の日常には“美の秘訣”が満載

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R
FOLLOW US eltha最新情報をチェック
  • facebook
  • twitter
  • Youtube