妊娠8ヶ月の倉田真由美が叶井俊太郎氏と入籍「未婚妊婦じゃなくなりました」

叶井俊太郎氏との入籍を報告した倉田真由美(左)と漫画家の浜田ブリトニー(C)ORICON DD inc. 

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叶井俊太郎氏との入籍を報告した倉田真由美(左)と漫画家の浜田ブリトニー(C)ORICON DD inc. 
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 現在第2子妊娠中の漫画家・倉田真由美と浜田ブリトニーが26日、都内で行なわれた映画『ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション』の公開記念イベントにゲストとして出席。妊娠8ヶ月で大きなおなかを抱えて現れた倉田は、おなかの子の父親で女性経験人数600人を超える“性豪”の映画配給会社社長・叶井俊太郎氏と「入籍しました。未婚妊婦じゃなくなりました。叶井真由美です」と報告。これには浜田も「今、彼いないんすよ〜。幸せになりたい、くらたまさんみたいに〜」とすがるような思いで祝福した。

 今年7月に未婚での妊娠を発表していた倉田は、“バツ3”で自身から400万円の借金をしている叶井氏と、今月18日に夫婦になったことを発表。ダメ男(だめんず)ばかり好きになる女性を描く漫画『だめんず・うぉ〜か〜』の作者でもある倉田は「私が最後の女と言ってくれてるし、心配してない」と周囲からの「夫=だめんず」の声を一蹴し、幸せオーラを振りまいた。

 叶井氏の“女性経験の記録更新”も今後は「ないと信じてる」と語り「過去の話だし。私は俊太郎千夜物語って言ってますよ」と笑い飛ばす肝っ玉ぶりをみせつけた。

 「最後の人でいい。健康で長生きでいて欲しいと素で思える人」と夫への愛情を語り続ける倉田を羨望のまなざしで見つめる浜田は「彼いないんすよ〜」と嘆き節で「爽メンがタイプっす。あとオラオラしてるメンツのオラメン。だめんずも好きっす〜。募集中っす〜」とギャル語を駆使して猛アピールしていた。

 映画『ライアン・ラーキン 路上に咲いたアニメーション』(公開中)は、2007年に亡くなったアニメーション作家のライアン・ラーキンが生前に残した4つの短編作品と、彼の遺志を継いで作られた35年ぶりとなる新作、第77回アカデミー賞短編アニメーション部門受賞作『ライアン』が上映される。


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