小森純、新ギャル誌創刊でイケメンとの“絡み”切望 椿姫彩菜は高熱でダウン

小森純(C)ORICON DD inc. 

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 ギャル誌のトップモデルたちが一堂に会するギャルトレンド情報誌『EDGE STYLE』(双葉社)の創刊記者発表会見が29日、都内で行われ、同誌に登場するモデルの小森純、桃華絵里らが出席した。今後やってみたい企画について小森は、「男と絡みたい! 今までカップル撮影とかで絡んでたけど、別れてからパッタリない。絡みたい!」と今年6月に迎えた『Men’s egg』の読者モデル・筒井心一との破局を引き合いに出し、男性との新たな出会いを切望した。また椿姫彩菜は高熱のため会見を欠席。関係者によると詳しい病状はまだわかっていない。

 登場するモデル“エッジリスタ”たちの個性を活かして、今までにない新たな一面を表現していく同誌。創刊準備号として28日に発売された“0号”では、小森純が「モデルの仕事を干されて、アル中でしたからね。最低だなーって思います。戻りたくないです」と、今より10kg太っていた過去の告白や、Keiが会見当日をもってLieに改名したいきさつなど、モデルらの知られざる内面までもが公開されている。

 以前『小悪魔ageha』で専属モデルを務めた桃華は、同誌で披露した黒髪ショートヘアについて「新しい自分に出会えた。盛り盛りヘアーから脱皮するというか、あんなに短いのは中学生以来」と新境地に自信をのぞかせた。また会見では2万人のギャルが選んだ『2009年ギャル的流行語大賞』を発表。1位には、気分が良いときや悪いときに使う“アゲ・サゲ”、2位にはタレントの木下優樹菜が発信したあいさつ“チョリーッス”などがランクインするも、トップ10から順に発表されるたびに小森と板橋瑠美は「えー知らない! 使わないな〜」などと素直な感想をもらし、関係者らを苦笑いさせていた。

 会見にはほかに今泉宏美、きんきら☆きんが出席した。


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