石田純一、理子との挙式は“6月2日・大安”で調整中

映画『パラノーマル・アクティビティ』の試写会イベントに参加した石田純一 (C)ORICON DD inc. 

[拡大写真]

映画『パラノーマル・アクティビティ』の試写会イベントに参加した石田純一 (C)ORICON DD inc. 
■その他の写真はこちら

 婚約中のプロゴルファー・東尾理子と昨日、ハワイから帰国した俳優・石田純一が13日、都内で行われたホラー映画『パラノーマル・アクティビティ』(1月30日公開)のカップル限定試写会に出席し、東尾ではなくグラドル・手島優と堂々の“ベッドイン”を果たした。初対面の石田から腕を組まれ、肩に手を回されるなどした手島は「初対面なのに…すみません!でも仕事ですからね」とレンズ越しに東尾へ向けて(?)陳謝。石田も「お父さん(東尾修氏)大丈夫かなぁ。(理子は仕事を)理解はしているが、女性の心だけはわからない」と心配そうな表情を見せる場面もあったが、ニヤケ顔でバスト95cmのIカップ美女とのひと時を満喫した。それでもイベント後には、挙式日を6月2日(大安)で調整していることを明かすなど、念願の東尾との結婚へまっしぐらといった様子だった。

 同映画は、カップルが住む一軒家に起こる“不可解な現象”をキャッチすべく、定点カメラを仕掛け、危ない目に遭いながらもその真相に迫るという内容。135万円という格安の制作費で作られて昨秋に公開されるも、すでに全米で96億円の興行収入をたたき出している。試写後、再び取材に応じた石田は「知らない間にどちらともなく(手島と)くっついていた。(怖くて理子とは)観られないと思いますし、リアルで夜が怖い!」と興奮を隠し切れない。一方、報道陣から映画の迫力についてよりも“石田のちょっかい”の有無を心配された手島だったが、これには「大丈夫でした。でも、本当に距離が縮まると思います。勝手に話しかけて馴れ馴れしくしちゃった」と笑顔で答え、“問題なし”であることを強調した。

 また、石田は自身の挙式についてもコメントし「場所はだいたい決めてきました。緑があってそこに白く長いテーブルを置いて…と自分が描いていた『ここだ!』という場所がありました」と安堵の表情を浮かべた。最後には、自身のプロポーズ成功に大きく貢献し、先日、歌手・安室奈美恵との交際を発表したロンドンブーツ1号2号・田村淳に対し「ちょこちょこ淳とは色々話をしていたけど、ちょっと刺激を与えたかも。(淳も安室も)お互い超一流ですからリスペクトしあって、刺激しあったり高めあうことができればいいんじゃないですか」とエールを送っていた。

【年末特集】 2009年芸能界10大NEWSをプレイバック!

セクシーショット満載!「グラビア」関連ニュース一覧


関連写真

関連リンク

タグ
シェア Google+
美女賢磨 モデルや女優の日常には“美の秘訣”が満載

注目★トピックス


おすすめコンテンツ


P R
FOLLOW US eltha最新情報をチェック
  • facebook
  • twitter
  • Youtube