グラドル界の“頂点”目指す! 『ミスFLASH』ファイナリストがセクシー水着姿を披露

水着姿で来社した『ミスFLASH2011』ファイナリスト9名(前列左より倉岡生夏、酒井蘭、浅居円、齋藤真里奈 後列左より黒田有彩、川島絢子、冨手麻妙、市橋直歩、鈴木ふみ奈)(C)ORICON DD inc. 

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水着姿で来社した『ミスFLASH2011』ファイナリスト9名(前列左より倉岡生夏、酒井蘭、浅居円、齋藤真里奈 後列左より黒田有彩、川島絢子、冨手麻妙、市橋直歩、鈴木ふみ奈)(C)ORICON DD inc. 
 グラビアオーディション『ミスFLASH2011』のファイナリスト10名のうち、仁藤みさきを除く9人が22日、東京・六本木のオリコンをセクシーな水着姿で訪問した。同日発売された紙面で最終候補者として初お披露目されたばかりの9名は、来年1月下旬〜2月上旬に発表されるグランプリを目指し、懸命にアピールした。

 9月に行われた書類選考、面接、カメラテストを経て、10月にはセミファイナリスト30名を発表。ハガキとインターネットによる人気投票のほか、パソコンのライブチャット、有料の写真撮影会の集客数などをポイント化。その結果、今回選ばれた浅居円(19)、川島絢子(19)、市橋直歩(18)、倉岡生夏(19)、黒田有彩(23)、酒井蘭(17)、齋藤真里奈(19)、鈴木ふみ奈(20)、冨手麻妙(16)、仁藤みさき(17)の計10名がファイナリストとして残った。

 メンバー最年少の冨手は「ここまで残ることが出来たのは、ファンの皆さんのおかげです」。芸人と女子大生で構成された人気深夜番組『キャンパスナイトフジ』(今春終了)に出演していた最年長の黒田は「私だけ昭和生まれですが…」と若さでは他の候補者に負けると肩を落としたものの、即座に「タレント活動を5年していますが、まさにここからが勝負。中身が伴いそれを見てもらえるグラドル、そして将来的には女優へと成長したい」と意気込んだ。

 今秋に芸能界デビューしたばかりの齋藤は「人前が苦手なんです…」と取材時もどこか控え気味。それでも、自身の性格は「大の負けず嫌い」ということもあり「(グラビアの)ポーズも今、懸命に勉強しており、これからも精一杯頑張りたい」と初々しく語った。

 今後は、ハガキやインターネットでの人気投票、再びパソコンのライブチャットや公式ブログのアクセス数などを考慮して、獲得したポイントを指標にグランプリなどが決定。選ばれた3名は、DVD発売など様々なメディア展開が約束されている。




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