芦田愛菜、ヒップダンスでパパを応援 “ベストファーザー”中山秀征らデレデレ

『第30回イエローリボン賞(ベストファーザー)』授賞式にプレゼンターとして登場し、KARAのヒップダンスで応援した芦田愛菜 (C)ORICON DD inc. 

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『第30回イエローリボン賞(ベストファーザー)』授賞式にプレゼンターとして登場し、KARAのヒップダンスで応援した芦田愛菜 (C)ORICON DD inc. 
 人気子役の芦田愛菜(6)が7日、都内で開催された『第30回イエローリボン賞(ベストファーザー)』授賞式にプレゼンターとして登場、頑張る“パパ”を祝福した。芦田は、その年の“最も素敵に輝くお父さん”に選出されたタレントの中山秀征(43)や杉浦太陽(30)らに「これからも体に気をつけて頑張ってください」と満面の笑み。4人の息子をもつ中山は「かわいいですね〜。男の子とは質感が違う。女の子だね〜」と終始デレデレだった。

 芦田は「素敵なお父さんに感謝を込めて、プレゼントします」と、受賞者に野菜ジュースを贈呈。芦田の一挙一動に会場からはため息にも似た歓声が漏れ、中山は「堂々としてるし礼儀正しい。どういったらこうやって育つのかな?」と目尻を下げていた。

 芦田は、現在放送中の主演ドラマ『マルモのおきて』(毎週日曜 後9:00 フジテレビ系)で共演する、子役・鈴木福(6)とのユニット「薫と友樹、たまにムック。」の「マル・マル・モリ・モリ!」ダンスも人気爆発中だが、この日は「大好き」という女性韓国グループ・KARAの「ミスター」のヒップダンスを披露して盛り上げた。

 なお、今年のベストファーザー賞は、政治・経済部門をタカラトミーの富山幹太郎社長、学術・文化部門を小惑星探査機「はやぶさ」のプロジェクトマネージャー・川口淳一郎氏、スポーツ部門をプロレスラーの佐々木健介選手がそれぞれ受賞した。


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