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それ、なんか…妻をムラっとさせる「夫からのスキンシップ」

2021.07.22

夫婦生活を仲良く過ごすためは、スキンシップが重要です。
しかし、スキンシップのやり方を間違えると、妻との関係がこじれるきっかけを作るかもしれません。
妻に拒否されないようなスキンシップをするコツをご紹介します。

(1)ハグを習慣化させる

スキンシップは、習慣化させないと触れないことが当たり前になってしまいレスの原因に……。
普段からパートナーに触れることに慣れておけば、少しでもスキンシップが減ると違和感を覚えて、意識的に触れようとします。
比較的ハードルが低いハグをできるだけ毎日して、まずは触れることを習慣にしましょう。

(2)いってきますとおやすみのチューを多めに

いってきますとおやすみのチューは、いわば1日の始まりと終わりの合図のようなものです。
なるべく多めにチューすることで、妻の気持ちが盛り上がります。
ハグとチューは、スキンシップの基本中の基本なのです。

(3)休日前はイチャイチャをかかさない

お互いの休日前は、スキンシップをする絶好のチャンスです。
次の日が仕事の場合、どうしてもお互い気を遣ってしまいがちですが、休日なら遠慮なしでちょっかいをかけられます。
リビングのソファーでハグしてみたり、おやすみ前のベッドでイチャイチャしたりして、たくさんスキンシップをしてみてください。

(4)体に密着する頻度をあげる

普段忙しくてまとまったスキンシップがとれない人は、体を密着することを意識するだけでも違います。
一緒にテレビを見る時は別々の場所ではなく隣同士に座ってみたり、お風呂を一緒に入ってみたり……。
パートナーの体温を感じることで、愛情を保てます。
よほど愛情が冷めていないかぎり、夫からのスキンシップを嫌がる妻は少ないです。
しかし、ほとんどの夫は、仕事の忙しさや雰囲気に飲み込まれて、自らスキンシップのチャンスを逃がしています。
そうならないように、日頃から意識的に取り入れるようにしましょう!
(恋愛jp編集部)

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提供元:恋愛jp

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