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ふんわり”マシュマロボディ”を手に入れる!すべきこと&NGなこと3つ

「マシュマロボディ」って?

女性の魅力のひとつに「抱き心地のよさそうなボディ」があります。ふわふわしていて、抱きしめたら気持ちよさそうな…あの感じ。肌が柔らかくて、ぷにっとしていて、プルンと跳ね返ってくるような、弾力とハリとふわふわ感を持ち合わせた肌を「マシュマロボディ」と呼んでいます。

自分はマシュマロボディにはほど遠い…って思っているそこのあなた!実は、女性は本来、みんながふわふわした気持ちのいいマシュマロボディを持っているのです。では、どんな習慣がマシュマロボディを遠ざけているのでしょうか?

NG行為1 ふわふわ感ゼロ?無茶なダイエットが命取り

女性の身体には柔らかさが必要です。過度なダイエットは、それを奪ってしまいます。

気持ちよさそうなマシュマロボディを目指すためには、女性特有のほんのり脂肪が乗った可愛らしさや、女性特有のプニプニ感が大切。

余分な脂肪を落とす程度ならいいのですが、それ以上の過度なダイエットは女性らしい身体を失ってしまいます。ダイエットを考えている人は、健康的な範囲でふっくらとしたボディを目指しましょう。

NG行為2 注意!姿勢の悪さは女を下げます

目指したいのは「女性らしい姿勢」です。女性の立ち姿は、「S字ライン」がベスト。

男性の腕が回った背中側から触ったときのウエストのくびれ、その下にゆるやかに続くお尻の丸み、そして、胸の柔らかさが美しいS字を描いていることがベストな状態です。

背中が丸まったり、歩き方がおかしなままでいると、スタイルはずん胴になり、お尻もペッタンコでなんとも残念な姿に…。いつも基本はS字ライン!これを頭に入れておきましょう。

NG行為3 マシュマロ目指すなら日焼けは避けて

女性の日焼けはNG。シミも隠れてわからないほど真っ黒に日焼けするのは、美肌面から見てもできるだけ避けた方がよいでしょう。

ある程度、健康的な小麦色の肌は魅力的だと思いますが、それを通り越してしまうと、マシュマロボディからはかけ離れてしまいます。

魅力的なマシュマロボディは真っ白な肌も重要な要素。それでなくても日焼けはシミやシワの原因になり、女性の肌の大敵なので、できる限り避けましょう。

マシュマロボディのためにすべきこと1 健康的な食事

食べすぎもダイエットのしすぎもNG。健康的な食欲を保つようにしましょう。

ちなみに、女性の食欲が一番乱れる原因といわれているのがストレスです。ストレスを感じないような工夫をして、夜はリラックスできる環境をつくる、夜は23時にはベッドに入って眠るなど、自分をくつろげる状態に置いてあげてください。

食事はあなたの身体を作る資源となります。バランスよく食べないと、美しい身体は作られていきません。ほどよい脂肪や筋肉、なめらかな肌を手に入れたいなら、食事に気を配るのが1番の近道となるでしょう。

マシュマロボディのためにすべきこと2 硬い身体をほぐす

悪姿勢の1番の原因は凝りです。

凝りが原因で、筋肉が引っ張られると、美しい姿勢をキープできなくなってしまいます。肩、腕、背中、腰などストレッチしたりセルフマッサージしたりしながら、全身をほぐしていきましょう。

女性らしいしなやかで柔らかい身体を目指すなら、毎日ストレッチやヨガなどで身体をほぐすくせをつけましょう。お風呂上がりや寝る前など、リラックスした時間に行うのがベストです。

ぷりぷりお尻をつくるコツ

マシュマロボディのためにすべきこと3 日焼け対策

日傘やグローブなどで神経質に対策をする必要はないと思いますが、紫外線が降り注ぐ時季にノーガードなのは、女性にとって危険な行為です。

真っ白なマシュマロのような身体は、日焼け対策無しでは得られません。ちょっとした外出でも帽子を被るなどして、紫外線から肌を守りましょう。

「マシュマロ肌」のつくりかた

彼も思わず抱きしめたくなる身体に…

ポイントは、毎日お風呂上がりに鏡で全身をチェックすること!毎日、身体と向き合うことで、自然と理想のマシュマロボディに近づくことができますよ。

マシュマロボディをキープする方法

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