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おしゃべりに花を咲かすママたち…目を離した隙に子どもたちがとんでもないことを…!?【犯人は私だけが知っている Vol.2】


この漫画は書籍『犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜』(著者:ゆむい)の内容から一部を掲載しています(全12話)。

■これまでのあらすじ
さくら・えり・れい・まりこは、同じバス停を利用する幼稚園のママ友で、子どもたちの送迎の際にはいつも他愛のない話をして仲良くしていました。ある日、梅雨が明けたという話題でいつものようにおしゃべりをしながら幼稚園のバスの到着を待っていたさくらたちでしたが、幼稚園のバスから降りてきた子どもたちが持っている七夕の作品を見て空気が一変。れいの息子ライムの書いた短冊には「ひとをけしたい」と書いてあり、そこにいたママたちは固まってしまうのでした。







ライムの書いた短冊を見て心配するママたちの空気を察して、慌てて話題を変えたえり。

いつものように他愛もない会話で盛り上がるママたちと、その横で走り回る子どもたち。いつもはひとりで石を眺めているライムも珍しく一緒に参加しているのでした。

すると、まりこの小学生の娘・みくから、子どもたちが車にイタズラをしているかもしれないと報告を受け、急いで見に行くと、そこにはイタズラされた車があったのでした。


『犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜』
著者:ゆむい (KADOKAWA) 
書籍「犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜」はこちら

仲良しだと思っていたママ友から自分の子どもが犯人だと疑わてしまったら…? 子どものトラブルが原因で崩れていく4人のママたち。不可解な出来事や噂に翻弄され疑心暗鬼に陥っていく…、本当の犯人は誰なのか?


(ウーマンエキサイト編集部)

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