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「本当に認めたの?」饒舌に話すママ友に違和感…!?【犯人は私だけが知っている Vol.12】


この漫画は書籍『犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜』(著者:ゆむい)の内容から一部を掲載しています(全12話)。

■これまでのあらすじ
警察を呼んだ翌日にすでに事故の噂が幼稚園中に広まっているとは思わなかったさくら。これ以上噂が広まってほしくないと話をはぐらかすのですが、詮索されて…。その日、バス停でいつものように子どもたちの帰りを待っていると、幼稚園の先生かられいとライムがバスの利用をやめたのだと聞かされて…。さらには、事情を知っている様子のまりこから、れいに「ライムが車を傷つけたため、全ての賠償を引き受ける」と言われたと聞かされ、さくらとえりは驚きを隠せなかったのでした。





れいがライムの罪を認めて全ての賠償を負うことになったことに納得できないえり。

まりこの言っていることは、本当のことなのか…? 饒舌に語る姿に違和感を感じる2人。しかし「問い詰めるよりそっとしておいたほうがいい」というまりこの一言にに何も言えなくなってしまうのでした。


『犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜』
著者:ゆむい (KADOKAWA) 
書籍「犯人は私だけが知っている〜母たちは静観する〜」はこちら

仲良しだと思っていたママ友から自分の子どもが犯人だと疑わてしまったら…? 子どものトラブルが原因で崩れていく4人のママたち。不可解な出来事や噂に翻弄され疑心暗鬼に陥っていく…、本当の犯人は誰なのか?


(ウーマンエキサイト編集部)

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