ホーム エンタメ > 「お弁当作ってあげよっか?」妻がいるのに同僚女子からアプローチ!? 【嫁のメシがマズすぎる 別れたほうがいいですか? Vol.8】

「お弁当作ってあげよっか?」妻がいるのに同僚女子からアプローチ!? 【嫁のメシがマズすぎる 別れたほうがいいですか? Vol.8】


この漫画は書籍『嫁のメシがマズすぎる 別れたほうがいいですか?』(著者:土井真希)の内容から一部を掲載しています(全9話)。

■これまでのあらすじ
突然仕事を辞めて専業主婦宣言したカナ。これまで以上に仕事を頑張って家計を支えなければならないと奮闘するタケルは、その多忙さから日々の食事のことまで考える余裕はなかったのでした。すると、節約のためにと毎日カナがご飯を用意して、お弁当も持たされるように。同期の幸野がカナの手作り弁当を見た瞬間、残飯を詰めたのかと勘違いするほど、見た目も味もとても食べられるものではなくて…。食べればお腹の具合も悪くなり、タケルはそろそろ体の限界を感じのでした。





お小遣いにと5000円を渡されたタケルですが、お弁当を食べたくないために、昼食代をここから捻出しなければならず…。

安いパンを購入し1人ベンチでランチをしていると、同僚の奈美がパンだけで足りないのではと心配してきたのでした。ダイエットと誤魔化したタケルですが、奈美からお弁当を作ってあげようかと提案されて…。同僚女子の意図とは?



『嫁のメシがマズすぎる 別れたほうがいいですか?』

著者:土井真希 (KADOKAWA) 
書籍「嫁のメシがマズすぎる 別れたほうがいいですか?」はこちら

新入社員のタケルは、同じ会社の先輩のカナに一目ぼれし、猛アタックの末に結婚。甘い新婚生活も、初めてカナが振舞った手料理を食べることで一変。この日以降、タケルはカナの手料理のせいで地獄のような生活を送ることになるのでした。


(ウーマンエキサイト編集部)

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