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スザンヌ、1年越しの結婚式終え子づくりに意欲「3人いたら楽しそう」

結婚指輪を輝かせ笑顔のスザンヌ=『くまもとフェア』オープニングレセプション (C)ORICON DD inc.

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結婚指輪を輝かせ笑顔のスザンヌ=『くまもとフェア』オープニングレセプション (C)ORICON DD inc.
 故郷の熊本で宣伝部長を務めるタレントのスザンヌが29日、都内で行われた『くまもとフェア』オープニングレセプションに出席。福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳リハビリ担当コーチと、昨年12月8日に米グアムで結婚から1年越しとなる挙式したばかりのスザンヌは、子づくりについて「3人くらいいると楽しいだろうなって思います」と意欲を見せた。

 婚約指輪と結婚指輪を重ねて披露したスザンヌは「婚約指輪ってあまり日の目を見ないから、こういうイベントの時には着けようと思って」と満面の笑み。結婚式でスザンヌは、キャサリンの愛称でお馴染みの母親が6年前にグアムで挙式した際に着たドレスをリメイクして着用。「アットホームな感じでやらせてもらって、ずっと泣いて笑ってハッピーでした」と幸せそうに振り返っていた。

 現在、週の半分を福岡で過ごす生活といい、「スーパーで“斉藤さんの奥さん”って言われる」とノロけていた。

 東京駅前・新丸ビル7階のレストランフロア「丸の内ハウス」で12日間にわたって開催する『くまもとフェア』は、熊本産の食材を使ったオリジナルメニューや球磨焼酎のミニセミナーなどで熊本の魅力を発信していく。


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