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大江千里が“ジャズな人”としての今を語る。1月23日、disk union JazzTOKYOで行われたトークイベント公開録音の模様を、インターネットラジオ番組「今夜も大いいトークス」にて公開!

株式会社ソニー・ミュージックダイレクト

2018/02/14 17:01

ジャズ・コンピレーション『9番目の音を探して〜大江千里のジャズ案内』発売記念イベント。 現在はジャズ・ピアニストとして国際的に活躍する大江千里が語る“ジャズな日常”。


『9番目の音を探して〜大江千里のジャズ案内』(DQCP-715 価格:¥4,000+税)
2018年1月23日、御茶ノ水のdisck union JazzTOKYOにて行われた大江千里のインストアトークイベントを公開収録。この模様が、ソニー・ミュージックダイレクト公式サイトotonano内で展開しているインターネットラジオ番組「今夜も大いいトークス」(http://www.110107.com/tbm_radio)にて本日公開された。
司会進行の島田奈央子(左)、渡辺康蔵(中央)、そして大江千里(右)
大江千里が2015年に出版したエッセイ集『9番目の音を探して 47歳からのニューヨークジャズ留学』(KADOKAWA刊)に登場するさまざまなジャズの名曲と、大江自身による同書本文の朗読を収録したジャズ・コンピレーション『9番目の音を探して〜大江千里のジャズ案内』、そしてジャズ・ミュージシャンとして活動を始めてから2冊目となるエッセイ集『ブルックリンでジャズを耕す 52歳から始めるひとりビジネス』(KADOKAWA刊)の発売を記念して行われたこのイベント。当日は約100名近くのファンで、店内は立錐の余地もない盛況ぶりだった。

熱のこもったピアノを聴かせる大江千里
イベントの進行は番組と同じく渡辺康蔵と島田奈央子が担当。大江は同番組に2016年にもゲスト出演しているが、今回はこの3人では初めての公開収録となった。収録中にはコンピレーションからの朗読/楽曲の試聴に加え、大江自身のピアノ・パフォーマンスも披露された。現在ニューヨークを拠点に活動している大江のジャズ・ミュージシャンとしての日々を、さまざまなエピソードを交え和やかに語り合いながら、“ジャズな人”、“ジャズな”あり方といった音楽家としての真髄に迫る必聴の内容になっている。

なお、同番組は2016年8月にスタートし、隔週で更新。日本のインディペンデント・ジャズ・レーベルの草分け的存在であるスリー・ブラインド・マイス作品の紹介をメインにしたプログラムである。今回の公開録音は第39回目。番組更新後はサイト内で常時聴取可能。


インターネットラジオ
今夜も大いいトークス 第39回 『大江千里トークイベント公開録音SPECIAL!!』
http://www.110107.com/s/oto/diary/detail/2759?ima=5414&cd=radio

コンピレーション『9番目の音を探して〜大江千里のジャズ案内』商品詳細
http://www.110107.com/senri_9

ソニー・ミュージックダイレクト公式サイト
otonano
http://www.110107.com/

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