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ハフポスト日本版、キャンペーン「アタラシイ時間」でタイムアウト東京と協業

ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社

2018/06/14 18:01


ザ・ハフィントン・ポスト・ジャパン株式会社
タイムアウト東京株式会社

ハフポスト日本版(東京都千代田区、代表取締役:西村陽一)は2018年5月7日より、人生を豊かにするため、仕事やそのほかの時間の使い方を見直す「アタラシイ時間」というキャンペーンをスタートしました。

東京の魅力を世界に向けて発信する「タイムアウト東京株式会社」(東京都渋谷区、代表取締役社長:伏谷博之)は、同キャンペーンに賛同し、コンテンツの提供やイベントの共催などで協業していきます。

ハフポスト日本版は、 5月17日に行われたタイムアウト東京主催のトークイベント「世界目線で考える。 メタ観光編」を、「アタラシイ時間」内で紹介しました。

仮想と現実が重なる「メタ観光」。その魅力を旅のプロたちが語った #アタラシイ時間
https://www.huffingtonpost.jp/2018/06/11/meta-tourism_a_23453415/

今後も両社は記事の発信に加え、ハッシュタグ「#アタラシイ時間」を通じて、企画を通して「時間」に関する多種多様な声や体験、思いを共有していきます。

<ハフポスト日本版について>


ハフポストは2005年にアメリカで創設され、日本版は2013年にローンチしました。
今では世界16の国と地域で展開する世界最大級のネットニュースメディアに成長し、日本版は5周年を迎える2018年1月に月間ユニークユーザー数(UU)が過去最高の2,170万UUを記録しました。

ハフポスト日本版はさまざまなライフスタイルや多様性を尊重する価値観を大切にし、政治・経済だけでなく個人の声もできるだけ多く拾い上げていくメディアとして、編集部によるニュース記事や約1,300人のブロガーによるオピニオンなど多様な記事を発信しています。

「アタラシイ時間」は、これまでのコンテンツをさらに強化するとともに、読者の役に立つ「小さなヒント」を発信するためのキーワードです。

オフィスに行く時間を変えて、自宅で仕事をしたり、イベントに出たりする。いつもと違う道を歩いて保育園のお迎えに行く。会議の合い間、空想にふけって、明日を楽しくするアイデアを考える。あるいは自分で、お弁当をつくって、いつもの定食屋の長蛇の列を避けて、昼休みの時間を過ごす。1日でも、1時間でも、昨日とは違う「時間」を作っていく姿勢を応援します。




「アタラシイ時間」特設サイト
https://www.huffingtonpost.jp/news/creatingtime/

「アタラシイ時間」ハッシュタグ:#アタラシイ時間
http://huffp.st/LbXJ3cE

ハフポスト日本版
https://www.huffingtonpost.jp

<タイムアウト東京について>



世界108都市、39カ国、13言語で展開する地域密着のグローバルメディアブランド 「タイムアウト」

「タイムアウト」は、1968年にロンドンで創刊された地域密着型シティガイドです。アートや音楽、グルメ、映画、イベントなど街の情報を発信し、名前のとおり「Time Out=外で過ごす時間」を読者に提案してきました。ロンドン、NY、モスクワ、パリ、上海など世界各都市で展開、グローバルなブランドとして認知されています。2012年に行われたロンドンオリンピックでは「公式トラベルガイド」として採用され、世界中から集まった観光客に「タイムアウト」ならではの有益でユニークな情報を提供しました。そのチャネルは広く、世界108都市39か国、13言語で展開。月間利用者数は約1億5600万人にのぼり、人々が都市の魅力を発見し体験するだけでなく、自らの体験をシェアできる貴重なプラットフォームとなっています。

『タイムアウト東京』は、その東京版として2009年秋にスタート。日英バイリンガルのウェブサイトや英語版と中国語版のマガジン、ガイドマップなどを通じて、「東京」という唯一無二の街が持つ魅力を国内外に伝えています。


【本件に関するお問い合わせ先】

ハフポスト日本版
Mail:info@huffingtonpost.jp

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