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Hi-STANDARD ドキュメンタリー映画 読む予告編“Hi-STA ZINE ”を渋谷駅巨大ボードにて配布開始

株式会社スペースシャワーネットワーク

2018/10/08 15:40


11月10日(土)より公開されるHi-STANDARDのドキュメンタリー映画「SOUNDS LIKE SHIT: the story of Hi-STANDARD」公開に先がけ10月8日(月・祝) 渋谷駅地下コンコース壁面に1,000冊以上の【ZINE】(ピールオフ)を大量貼り付け。
剥がして持ち帰れる「読む・映画予告編」を配布開始!



Hi-STANDARDは、バンドの名前を冠にしたオフィシャルのZINE 「Hi-STA ZINE」(ハイスタジン)を作成。渋谷駅地下コンコース壁面にて配布を開始しました。


「Hi-STA ZINE」は本編にて語られるメッセージに場面写真のコラージュ、音楽ライター中込智子氏によるHi-STANDARDが音楽業界の常識をどう覆してきたのかを改めて振り返ると共に、前代未聞となる「公開前の映画のワンシーンの完全書き起こし」など公開を待ちきれないファンにはたまらない読み応えのある内容になっている。このZINEを渋谷駅地下コンコース壁面に1000冊以上を貼り付け、ZINEを剥がして自由に持っていける仕様となっている。

渋谷駅地下通路の壁一面にびっしりと貼られた1000冊を超えるZINEが剥がされた後は、壁面にはさらなるサプライズ予告が…。SNSキーワードは「#histafilm」。

映画公開までそれぞれの“ハイスタストーリー”を今一度振り返って欲しい。


ZINEとは…
1960年代から脈々と個人によって出版されてきたZINE文化は、個人によって作られる自由度の高さを象徴する文化のひとつ。世界のパンクシーンにも古くから根付き、コミュニティとして機能いていたSniffin’ Glue、Maximum Rock N Rollをはじめとする「Fanzine」が存在しました。


「ファンジン」とはfan(ファン)とmagazine(雑誌)を組み合わせた造語で、ファンが集まって評論・創作などを載せるミニコミや同人誌を意味しますが、ZINEはスケート文化やその他音楽ジャンル、そしてファッション、ストリートカルチャーのものなどありとあらゆるシーンに存在し、現在もなおソーシャルメディアやブログとは真逆の、その自由な発信とアナログな手触り、何と言ってもDIYさが愛され続け、現在の世代にも受け継がれている。

なお、映画の公開に先駆けてBSスカパー!とスペースシャワーTVでは関連番組をオンエアする。こちらも併せてお楽しみいただきたい。

▽関連番組
◯THE DOCUMENTARY FILM「SOUNDS LIKE SHIT」SPECIAL TV PROGRAM
BSスカパー!:10月28日(日)後10時〜後10時30分
SPACE SHOWER TV:11月4日(日) 後9時〜 他
◯AIR JAM 2018
BSスカパー!:11月6日(火)後10時〜深1時
◯AIR JAM 2018 DOCUMENTARY SPECIAL
SPACE SHOWER TV:12月19日(日) 後9:00〜後10:30分

▽配布場所


田園都市線渋谷駅B1階/道玄坂方面2番出口付近

▽作品情報
SOUNDS LIKE SHIT : the story of Hi-STANDARD
監督:Wataru Umeda
公開日:2018年11月10日(土) 新宿バルト9ほか 全国ロードショー
製作:SOUNDS LIKE SHIT PROJECT
配給:NexTone.inc
(C)2018 SOUNDS LIKE SHIT PROJECT | 2018年 | カラー | 日本 | DCP

▽公式ページ
公式サイト:⇒ https://soundslikeshit.net

Twitter:https://twitter.com/soundslike_shit
Facebook Page:https://www.facebook.com/Sounds-Like-Shit-475063092993919/
Instagram:@soundslike_shit

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