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【12星座別】情熱の炎は長続きしない?!淡白な恋愛をする星座ランキング<後半>

2021.06.10

あなたは自分が恋に対して重い方だと思いますか?
それとも、淡白な方だと思いますか?
今回は恋愛に対して淡白な星座1位〜6位をご紹介いたします。

6位 てんびん座

クールでおしゃれなてんびん座は、人間関係のバランスをとることに心地よさを感じます。
どんな相手にも合わせられる器用さをもっているので、求められれば情熱的に愛を注ぐことももちろんあるでしょう。
しかし、てんびん座本人はある程度距離を保ったお付き合いを好むタイプ。
何かにのめり込んで、自分を見失うことを恐れているところもあるでしょう。
そもそも恋の駆け引きだけを楽しんでいる場合もあり、総合的に見れば恋愛に対しては淡白な方です。

5位 おひつじ座

いつでも全力投球、情熱的なおひつじ座。
一見淡白さとは無縁に見えますが、その情熱の炎は残念ながら長続きしません。
どんなに恋に夢中になっていても、何かのきっかけで急に冷静になってしまうのです。
そこからは、今までのことが嘘のように淡白な態度をとってしまいます。
一度熱が冷めた後も別れることなく一緒に居られるようにするためには、すでに心地いい空間が二人の間に作られていることが大切です。
そうであれば、末永くいい関係性でいられるでしょう。

4位 いて座

いて座は明るく社交的で、恋愛に対して積極的なのでモテ要素は十分です。
いかにも情熱的に見えますが、長い目で見るとそうでもありません。
いて座は典型的な「狩人」であり、相手を追いかけて射止めることに全力を注ぐタイプ。
結ばれて心が満足してしまうと、今度は一転して安定感のある関係性を求めるようになります。
付き合った途端にあっさりとした対応になってしまい、愛情表現ががくんと減ることも。
時間経過によって求めるものが変化することを、双方が把握しておきたいですね。

3位 おうし座

おうし座は、感情の起伏をおおげさに表さない人が多いです。
これはおうし座のもつ強固な安定性のあらわれで、恋も安定感を重視して進めていくタイプ。
最初にドライなイメージであれば、それを初志貫徹するでしょう。
しかしおうし座は淡白ではあっても決して薄情ではありません。
時間をかけて深めた絆、二人で築いていく生活と人生には何よりも価値があると考えています。
一度そういった状態を確立すれば、愛のあふれる穏やかな関係が続くはずです。

2位 ふたご座

ふたご座は、かなり恋愛に対してドライなタイプといえるでしょう。
恋や愛を人生に潤いを与えてくれるエッセンスの一つとしてとらえています。
知的好奇心が旺盛で何にでも興味を示し、学んだり体験してみたいという欲求がふたご座にはあるのです。
楽しさを期待して取り組むので、楽しい恋でないとつまらなくなり、投げ出してしまうことも。
しかし、依存傾向が少ないことはメリットです。
お互いに自立した関係性を望む相手となら長続きするでしょう。

1位 みずがめ座

みずがめ座には独特の価値観やルールをもっている人が多く、他とは一線を画す魅力があります。
しかしその価値観はあまりにも個性的で、他人と共有しにくいことが難点。
みずがめ座はマイルールが確固たるものであるゆえに、人に寄せたり妥協したりすることが苦手です。
そのうえ基本的に束縛を嫌う傾向にあり、ドライでそっけないと思われてしまう可能性が大。
気持ちの行き違いがないように、パートナーはあなたのことをきちんと理解してくれる人である必要があります。
あなたは淡白な恋愛を好む星座ランキングの上位に入っていたでしょうか。
理想の恋をつかむため、今回のアドバイスを参考にしてみてください。
(恋愛jp編集部)

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提供元:恋愛jp

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