ホーム レシピ > 後輩の努力…知らなかったのは私だけ…? <仕事のできる女と、怒りのバターチキン  20話>【スパイスドラマ】

後輩の努力…知らなかったのは私だけ…? <仕事のできる女と、怒りのバターチキン  20話>【スパイスドラマ】

様々な人が訪れるランチタイムのカレー屋さん。

ある日カレー屋で起きた男性同士のケンカで、その場にいた人たちの人生が動き出します。

もやもやを吹き飛ばそうと辛口のマサラカリーを食べていたOLは、突き飛ばされた男性に声をかけて、カレー屋の他のお客さんから賞賛されました。その結果勇気を持てるように。

いっぽう、イライラを大盛りバターチキンで包み込もうとしていたできる女。まじめな彼女はこれまでコツコツ努力してきたのに、後輩が社長とイチャイチャして優遇されていることに腹を立てていました。

しかし、実は後輩はよく取引先を観察していたり、朝早く出社して勉強したりしていることを知ることになるのです。

■前回のあらすじ
実は後輩は朝早く出社して勉強したり、仕事したりしていたのでした。早く帰ってしまうと思っていた彼女は、実は家の都合で残業ができなかったと言います。「先輩の足を引っ張っちゃいますから」と言われケンカを売られていると感じた主人公は思わず「上手くなりたいなら私に相談してくれればよかったのに」と言ってしまうのですが…

後輩は自分に相談していた?


社長は知っていた…

社長も後輩が早朝に来て勉強したり仕事したり、努力していることを知っていたのでした。ただ可愛いから優遇しているのだと思っていたのに…。

自分が見えていなかったことが次々と見えてきて動揺が隠せない主人公です。その時遅れてやってきた社長が…




(スパイスドラマ(福々ちえ))
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