ホーム レシピ > 「そうでなくちゃ!」社長が言った意外な言葉<仕事のできる女と、怒りのバターチキン  22話>【スパイスドラマ】

「そうでなくちゃ!」社長が言った意外な言葉<仕事のできる女と、怒りのバターチキン  22話>【スパイスドラマ】

様々な人が訪れるランチタイムのカレー屋さん。

ある日カレー屋で起きた男性同士のケンカで、その場にいた人たちの人生が動き出します。

もやもやを吹き飛ばそうと辛口のマサラカリーを食べていたOLは、突き飛ばされた男性に声をかけて、カレー屋の他のお客さんから賞賛されました。その結果勇気を持てるように。

そしてイライラを大盛りバターチキンで包み込もうとしていたできる女は、一部始終を見て、まじめな人が報われたことに喜びを感じていました。

後輩が可愛げで優遇されるのが許せない彼女。しかしコンペでまさかの後輩案が採用されてしまいました。はじめは納得がいかなかったのですが、その後後輩が早朝に出社してデザインの勉強をしたり、取引先をよく観察したりしていたことを知ります。そして社長が後輩の努力を見ていたことも。

自分が見えていないものがたくさんあったことに気付いた主人公はふたりに謝ったのでした。

■前回のあらすじ
社長と後輩に謝り、「初心に戻って仕事するから気になることがあったら言って」と後輩に伝えたのでした。

やっぱりそうでなきゃ!


社長は本当にテキトーな人だ

実は社長も後輩の案が通るなんて思っていなかったんですね…。社長の適当さにびっくりです。でも、適当なだけじゃないのが社長のいいところ。




(スパイスドラマ(福々ちえ))
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