ホーム レシピ > つらい…料理担当がひとりしかいない我が家<せめてたまには代わって〜料理は妻の仕事ですか? 1話>

つらい…料理担当がひとりしかいない我が家<せめてたまには代わって〜料理は妻の仕事ですか? 1話>


この漫画は書籍『料理は妻の仕事ですか?』(著者:アベナオミ 監修:白央篤司)の内容から一部を掲載しています(全10話)。


イラストレーターのアベナオミさんは中1の長男、小1の次男、年少の長女の3児のママ。

毎日仕事に追われながら休む間もなく家族5人分のごはん作りが待っている。料理と一言でいっても、材料の買い出し→仕分けして収納→献立を考えて調理→余った食材の保存→食器の片付けまで、と重労働。コロナの影響で、ご飯を作る機会も増えて…。


夫は家事育児に協力的…だけど


食費がかかるので自炊は重要


この先一生、具合が悪い時にホッとするごはんは食べられないの?

毎日作らなくてはならない食事。せめて、たまには、たとえば体調が悪い時とかは、ホッとするご飯を誰かに作ってもらいたい。

でも自分が料理担当を一手に担っている以上、それは叶わない夢なの…?




『料理は妻の仕事ですか?』
著者:アベナオミ 監修:白央篤司 (KADOKAWA)
書籍「料理は妻の仕事ですか?」はこちら

パパや子どもたちの自炊力を上げると共に、頑張り過ぎてしまうママの心に潜む「料理=愛情」という思い込みをはがし、日々のごはん作りから家族のカタチを見つめ直すコミックエッセイ。日々の料理作りを抱えてしまう気持ちをおろし、共に生活する家族みんなの自炊力を上げてみませんか?  それは料理を作る以前の、小さな一歩から始まります。


(アベナオミ『料理は妻の仕事ですか?』)
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