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トリンドル&河北ら「モデル=不仲」の“定番化”に苦笑

「モデル=不仲」の“定番化”に苦笑していた(左から)トリンドル玲奈、河北麻友子=『ViVi Night in TOKYO 2018 KIRA KIRA PARTY SPRING』前の囲み取材(C)ORICON NewS inc.

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「モデル=不仲」の“定番化”に苦笑していた(左から)トリンドル玲奈、河北麻友子=『ViVi Night in TOKYO 2018 KIRA KIRA PARTY SPRING』前の囲み取材(C)ORICON NewS inc.
 モデルのトリンドル玲奈、河北麻友子、八木アリサ、玉城ティナ、emmaが23日、東京・Zepp Diver City Tokyoで行われた『ViVi Night in TOKYO 2018 KIRA KIRA PARTY SPRING』前の囲み取材に出席した。

 女性向けファッション雑誌『ViVi』が主催する同イベント。今春のドレスコードは「キラキラルック」とあって、ViViモデルたちはひと際目を引くゴージャスな衣装で登場。八木は「金ピカ担当なのかな? 勝手に強そうな女性を意識しています」と笑顔で話し、自慢の美脚を披露した。

 先日行われた同誌モデルたちによる“ViVi会”の話題になると、河北が「主に恋バナをしてましたね」と楽しそうに明かす一方で、質問者から「本当は仲が悪い?」と心配の声があがると、5人は「またですか、何回も聞かれる!」と苦笑い。

 ViVi会は、同誌の35周年を記念して開かれ、河北が発起人になったという。「元々、仲が良かったけど、この間のご飯会でさらにパワーアップした」と河北が振り返ると、トリンドルも「『ViVi』ってこれまでプライベートでご飯行くことがなかったので、楽しかったです」と声を弾ませた。

 モデル同士の不仲説は、もはや“定番化”しつつあるように思えるが、玉城は「モデルを初めて6年くらいになるんですけど、仲悪い現場に遭遇したことない」と強調し、emmaも「いいライバル関係はあるけど、みんなで1つの雑誌を盛り上げていくすごくいい関係だと思う」と話していた。


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