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福島のお土産はこれで決まり!絶対買いたいおすすめの5選

2024-01-22

旅の楽しみのひとつお土産探し。でも、たくさん種類があって、何を買えばいいのか迷ってしまいますよね。そこで今回は、福島県に行ったら絶対買いたいおすすめのお土産を5つ厳選してご紹介。定番&話題のお土産ばかりです。ぜひ、参考にしてみてください。

やっぱり外せない「ままどおる」季節限定チョコ味も

写真:KA RINTO

福島県を代表する、定番のお土産といえば「三万石」の「ままどおる」。バターをたっぷり使用したミルク風味の白餡を、しっとりとした生地で包んで焼き上げました。口どけなめらかで優しい甘さを楽しめます。

写真:KA RINTO

白餡のままどおる以外にも、10月から5月の期間限定で「チョコままどおる」も販売。夏には買えないちよっとした特別感のあるままどおる。販売期間中なら、ぜひ、2つの味をお土産に買って帰りましょう。
<基本情報>
住所:福島県郡山市燧田195
電話番号:024-923-1267
営業時間:8時〜20時
定休日:なし
アクセス:JR郡山駅「郡山おみやげ館」

郡山市のソウルフード「クリームボックス」

写真:KA RINTO

厚切りの小さい食パンに、ミルク風味のクリームがたっぷりと塗られた「クリームボックス」。郡山市ではパン屋さんやスーパーなど、どこでも身近に買えるほか、給食でも提供されるソウルフード。近年、テレビで紹介され人気に火がついた話題沸騰の商品です。

写真:KA RINTO

写真は郡山駅S-PALにある「三万石」のみで販売されている、かわいい箱に入ったロミオの「クリームボックス(200円)」。1日200個限定販売なので、休日は早い時間帯に売切れます。購入するなら午前中にいくのがおすすめです。
<基本情報>
住所:福島県郡山市燧田195
電話番号:024-923-1267
営業時間:8時〜20時
定休日:なし
アクセス:JR郡山駅「郡山おみやげ館」

SNSで拡散!福島のソウルドリンク「酪王カフェオレ」

写真:KA RINTO

こちらは福島県発祥の「酪王カフェオレ」。お土産屋さんはもちろん、コンビニやスーパーなどでも販売されているソウルドリンク。
SNSなどで拡散され、県外にも知名度が広がった酪王カフェオレは、ドリンクだけにととまらず、アイスやドーナツなど様々な加工品としても販売しています。その場で食べたり飲んだりするのはもちろん、お土産としてもおすすめです。

写真:KA RINTO
写真:KA RINTO

日本三大饅頭のひとつ柏屋の「薄皮饅頭」

写真:KA RINTO

創業嘉永5年、日本三大饅頭の一つといわれる和菓子の老舗「柏屋」の「薄皮饅頭」。厳選された原材料と伝統の技術で作られる薄皮饅頭は、甘さ控えめで上品な味わい。こしあんとつぶあんの2種類あり、こしあんはさらっとした口当たりで、つぶあんは小豆のふっくらとした食感を楽しめます。
箱入りだけでなく、バラ売りもしているので、用途や人数に合わせて買いましょう。

写真:KA RINTO

もちもち食感がたまらない「家伝ゆべし」!くるみ入りもおすすめ

写真:KA RINTO

郡山市を中心に展開している和菓子の老舗「かんの屋」。三角形が特長の「家伝ゆべし」が一番人気。上質なうるち米に醤油、砂糖などをを混ぜたもっちりとした生地に、皮をむいた甘さ控えめの小豆が入っています。
くるみの入ったゆべしもおすすめです。

写真:KA RINTO

お土産を買うなら福島駅か郡山駅がおすすめ

福島駅と郡山駅にある商業施設S-PALに行けばほとんどの福島名物がそろっています。ぜひ、立ち寄ってみてください。
2020年3月現在の情報です。最新の情報は公式サイトなどでご確認ください。

■関連MEMO
S-PAL福島(外部リンク)
http://www.s-pal.jp/fukushima/shopping/floor/?floor=1f
S-PAL郡山(外部リンク)
http://www.s-pal.jp/koriyama/

【トラベルjp・ナビゲーター】
KA RINTO

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提供元:トラベルjp 旅行ガイド

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