ホーム 子育て > キュラ子のありえない行動を調停員に必死に訴える! 親権は絶対に譲れない【シングルファーザー離婚戦争記 Vol.22】

キュラ子のありえない行動を調停員に必死に訴える! 親権は絶対に譲れない【シングルファーザー離婚戦争記 Vol.22】

■前回のあらすじ
はたして親権を得られるのか。不安なまま調停室に入ると、そこには年配の調停員が男女1人ずつ座っていました。
















いよいよ始まった調停委員との話し合い。調停委員に必要なのは中立性ですが、担当者によっては自分の人生観や価値観を押し付ける人もいるよう…。

とはいえ決定権はないので、自分の主張をすることが大事。「親権だけは譲れない」さつ丸は一生懸命、主張しました。

次回へ続く



(ゆっぺ)

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