ホーム 子育て > 弱々しい心拍を目の当たりにし、ようやく「お腹の子は生きている」ということを実感…【なっちゃんのこと Vol.6】

弱々しい心拍を目の当たりにし、ようやく「お腹の子は生きている」ということを実感…【なっちゃんのこと Vol.6】

■前回のあらすじ
心拍が確認できた1週間後、再び病院にいくと「心拍が遅い」と思いもよらぬ言葉を先生に言われ…



■先生の言葉に、一気に奈落の底へ…






■辛い現実に直面し私の気持ちは…







弱々しい心拍を目の当たりにし、ようやく「なっちゃんが生きている」と自覚した私。

病院を出て車の中でひとりになったとき、授かったときのことが思い出され、涙があふれてきました。

本記事はあくまで筆者の体験談であり、症状を説明したり、医学的・科学的な根拠を保証したりするものではありません。気になる症状がある場合は医師にご相談ください。

次回へ続く


(まきこんぶ)

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