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一生モノの贈り物…息子の「名づけ」にとことん悩んだ話【もちもちエプリデイ】 Vol.54

みなさんこんにちは。こたつでいつのまにか寝落ちしていることがあるかわベーコンです。

よくないことだと思っていても、こたつの心地よさに抗えない…。

ちなみにこたつで寝るとほぼ100%悪夢をみます。

なのにやめられない、止まらない〜。

本日は息子の名づけをしたときのお話です。

女の子の名前のバリエーションは、結構あるからすぐ思いついたんですけど、息子のときはなかなか決まらなかったんですよね〜。

■息子の名前をやっと絞り込めたのだが…!?
息子の名前をやっと絞り込めたのだが…!?
後悔しないように姓名判断をチェックしながら、めちゃくちゃ考えていました
とりあえず今の名字でよさげなやつを…!
あとはおなかから出てくるのを待つのみになりました。
その子にとって一生ものの名前なので、後悔しないように姓名判断をチェックしながら、めちゃくちゃ考えていました。

名字は息子が将来、結婚したら変わる可能性はあるけど、とりあえず今の名字でよさげなやつを…!

運勢などをちょっと気にする私…。

そんなこんなで、おなかの息子の名前が決まり、あとはおなかから出てくるのを待つのみになりました。

そして、いざ出産! となったのですが… 。
 
 
■いざ息子が産まれたら、名前の候補がしっくりこなかった
いざ息子が産まれたら、名前の候補がしっくりこなかった
全部当てはまらない…。
しっくりこないんだ!!
結果的にこの名前に決めれてよかったーって、後悔していません
いや、ほんと…なんか、ごめんな息子…。

ちょっと名前で呼んでみたけど、いざ産まれて、顔を見たら「なんか…そういう名前の顔じゃないな?」、ほかにも候補があったのですが、全部当てはまらない…。

しっくりこないんだ!!

あんだけ悩んだのにー! と思いながら、病院のベッドで名前をうんうん考えていました。

でも、なんやかんや、画数と顔が息子の雰囲気に一致していて、思いをしっかりと込めた名前に決めました。

結果、この名前に決めてよかったーって、後悔していません。

いざ産まれて、「なんか違う!」という私みたいなパターンもあるよというお話です(笑)。

最初に子どもが親からプレゼントされるのは名前っていうのは、ステキな考えだなーと、思う母なのでした。
 
 
(かわベーコン)

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