ウーマンエキサイト読者の皆さま、こんにちは!
小学1年生のムスメは、親バカ目線ですがわりとしっかりしたところもあって、毎日の準備は基本的に口を出さなくても自分でやってくれるのですが、時々おっちょこちょいなところもあって忘れ物をすることも。
低学年くらいまでは、親の責任でもあるかなぁ…と、忘れ物に気づいたら届けるようにしていますが、初めて届けるときはちょっとドキドキでした。




私、
考え過ぎちゃうタイプでしてね。でも考えても仕方ないので
とりあえず行ってみることにしました。
すると。

ムスメのことを知っている先生が届けてくれることに。一安心です。
帰宅したムスメに確認してみると…

朝、門にいるのは教頭先生だったようで。ムスメのことを把握していてくれてありがたい限りです。
その後もちょくちょく、教頭先生にはお世話になっています。


気づいてなかったとは…!
ムスメにとっての忘れ物(主に水筒)はそんなに重要じゃなかったようで…。
まぁ季節や忘れ物の内容にもよりますが、毎度必死に別に届けなくてもなんとかなりそうだなぁと、ちょっと気持ちが楽になりました。
まず根本的に忘れ物がなければ問題ないんですけどね!
親子共々、ちゃんと出発前にしっかり確認して気をつけたいと思います!
(koyome)