ホーム エンタメ > 「実家に頼まれて借りただけ」夫の言い分、妻は納得できる?【安心して結婚したはずなのに Vol.7】

「実家に頼まれて借りただけ」夫の言い分、妻は納得できる?【安心して結婚したはずなのに Vol.7】

金銭トラブルがないと言っていたはずなのに―…!

主人公・花子と太郎は付き合って半年で想定外の妊娠が発覚。太郎は結婚に前向きだったけれど、親が借金に追われ、幼少期から苦しい生活を強いられてきた花子には、結婚相手に対して絶対に譲れない条件がありました。

それは「金遣いが荒くないこと」「借金をしていないこと」。花子の不安を払拭するため、通帳・給与明細をすべて見せた太郎。借金は不要と考えられるほどの安定した収入があることを知り、何度も話し合いを重ねたのち、ふたりは結婚。

ところが結婚生活に幸せを感じていたのも束の間、太郎のデスクから借入明細票を見つけてしまい青ざめる花子。太郎の帰宅後に問い詰めましたが…?

このお話は作者3chaさんに寄せられたエピソードを漫画化しています。登場する人物はフィクションです。
■前回のあらすじ
嘘をついてまで借金した太郎を問い詰めるも、しばらく何も話さない太郎。ようやく口を開いたかと思いきや「人のために借りたお金で、誰にも言わない約束をしている」と話し出し…。

■義父のための借金…?


■借りたのは30万だけなの?

義父の会社の経営がうまくいかず、致し方なくお金を借りたという太郎。

借りたのは30万だけだと言う太郎に、突然「嘘つかないで!」と怒りに震える花子。

何か確信があるのでしょうか…?


(3cha)

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