ホーム エンタメ > モンスター同僚が自主退職を拒否 オーナーが提示したお店に残る条件とは?【クレームを押し付ける同僚と戦った話 Vol.18】

モンスター同僚が自主退職を拒否 オーナーが提示したお店に残る条件とは?【クレームを押し付ける同僚と戦った話 Vol.18】

■前回のあらすじ
カラー専門店で働くことになった主人公。スキルのない同期・えいこのサポート役を務めるも、クレームを押しつけられイライラ・モヤモヤを募らせる日々。えいこは事件レベルのクレームを起こし、お店には悪い口コミがたびたび書き込まれるようになります。お店の状況を問題視したオーナーは主人公と面談を実施。その1週間後、えいこが本店に異動になったことを知らされることに。「我、勝利」と喜び勇む主人公。するとオーナーが登場し、事の経緯を話し始めるのでした。


■相変わらず反省を示さないえいこ




■苦しいオーナーの本音

オーナーと面談したえいこは反省を示さず、相変わらず「私は悪くない」のスタンスを貫きます。

そのためオーナーは自主退職をすすめることに。しかし頑なに辞めないと言うえいこにオーナーは条件付きでお店に残ることを許可します。

それが本社の鬼教官と呼ばれている先輩に指導を受け、合格をもらうこと。えいこを鍛え直してもらえると聞いた主人公は、ひとまず安心するも…。もう一波乱、待ち受けていたのでした。


(和泉スゥ)

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