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一人だけ不合格を告げられ反論 店長候補に固執する元同僚の驚くべき一言とは?【クレームを押し付ける同僚と戦った話 Vol.45】

■前回のあらすじ
転職先のカラー専門店で同期社員として出会ったえいこ。スキルゼロ・やる気ゼロの彼女はクレームを起こしてはお客様に逆ギレを繰り返します。そのため本店に異動後、クビに。一方主人公は美容師として転職をかなえます。しかし、転職先でえいこが系列店のカラー専門店で店長候補になっていることを知り、阻止を図ることに。マネージャーの許可を得て、作戦を決行します。いよいよ実技テストが始まり、焦る様子を見せるえいこ。実技の様子から、主人公はあれからえいこが成長していないことを実感、マネージャーも完全に初心者であると判断するのでした。えいこのマネキンは以前より仕上がりがひどく、マネージャーからはえいこだけ不合格と告げられるのでした。


■一人だけ不合格を告げられ…





■結果的に思惑通りに動いたけれど…

一人だけ不合格を告げられたえいこは、「そんなバカな」と反論。講師はえいこが仕上げたマネキンを皆に見せ、「さすがにこれは合格にできません」とバッサリ。

周りからも「やばくない?」と嘲笑され、恥をかくことに。そしてマネージャーからは、1ヶ月間の研修を告げられます。

しかしえいこは、「店長候補じゃなくなるってことですか?」とあらぬ主張を始め、周りを驚かせるのでした。


(和泉スゥ)

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