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「向いてないの…お母さん」 遊び歩いていたママ友の隠れた劣等感【うちのママは過保護なの? Vol.47】

■前回のあらすじ
残業のため遅い時間にお迎えに行った主人公が見たのは、もっと早い時間に帰宅しているはずのみかちゃん。
遅れて来たみかちゃんママはほろ酔いで主人公に絡んできます。子どもを優先していい親ぶる主人公に見下されている気がして嫌な思いをしたと言うみかちゃんママ。主人公に謝れと要求します。その時、保育園に呼び出されたみかちゃんママの姉が来て、どれだけ周りに迷惑をかけているか自覚すべきだと厳しい言葉を放つのでした。

みかちゃんママの隠れた劣等感が露わに


「保育園にいた方が子どものため」という言葉の意味


お母さんに向いてないと吐き出すように言ったみかちゃんママ。

みかちゃんママはずっと「いい親」しているお姉さんと比較されてきたのでしょうか。

姉妹のやり取りをただ立ち尽くして聞いていた私ですが…突然話題がこちらに向いてびっくり!

みかちゃんママは、娘が自分といるより私といる方が楽しそうだと感じていたようです。でも私、実はそこまでみかちゃんと接点なかったんですよね…。


(蓬田あんころぴぷぺ)

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